壁から出た陶器(茶碗・灰皿・おちょこ) material #10 source
属性
- material_id
- 10
- batch_id
- 6
- category
- 陶器(什器/食器)
- origin_place_id
- 170
- origin_place_raw
- PLC-001
- current_place_id
- 170
- current_place_raw
- PLC-001
- dest_place_id
- 170
- dest_place_raw
- PLC-001
- dest_use
- コミュニティ食堂で使う食器
- stages_raw
- 由来:PLC-001:階段下の壁の内側。新聞でぎゅうぎゅうに包まれ隠されるように詰まっていた。最後に住んでいた人もこの陶器を知らなかったのではないか:MMT-144:由来(家の歴史)|発見:PLC-001:階段下の剝がれた壁を覗くと、新聞にくるまれた茶碗・灰皿・おちょこ等の陶器がたくさん詰まっていた:MMT-136;MMT-137:2026-03-07|決定:PLC-001:食堂案に合わせ杉山とLINE電話で相談し、この陶器は残すことにした:MMT-143:2026-03-07|転用先:PLC-001:コミュニティ食堂の食器として使う(予定):MMT-143:2026-03-07
- status
- planned
- note
- 搬出も加工もない。同じ家の中で壁→食器棚へ移るだけ。来歴が家の内部で完結する特殊な物。発見は観測の事実、由来と転用先は推測・決定の記録
- created_at
- 2026-07-11 02:02:00.374916+09:00
- record_origin
- source
来歴(material_stage) (4)
seq 1 · 発見 · 階段下の剥がれた壁を覗くと、新聞にくるまれた茶碗・灰皿・おちょこが詰まっていた 2026-03-07
seq 2 · 確認 · 木箱ごと新聞でぎゅうぎゅうに包まれ、しまうより隠された感じで怖かった 2026-03-07
seq 3 · 判断 · コミュニティ食堂にする案に合わせ、この陶器を食堂で使おうと残すことにした 2026-03-07
seq 4 · 転用 · 国府津のコミュニティ食堂の什器・食器として使用(予定)
関連moment (4)
moment #1218
階段下の壁が剝がれていたので覗いてみたら、新聞にくるまれた茶碗や灰皿、おちょこなんかの陶器がたくさん詰まっていた。
moment #1219
陶器は木箱や容器ごと、新聞でぎゅうぎゅうに包まれていた。しまっていたというより隠されていた感じで、正直けっこう怖かった。
moment #1220
この家はコミュニティ食堂としてリフォームする案が出ていたので、この陶器はそれに使おう、という話を杉山さんとLINE電話でした。残すことにした。
moment #1221
隠されていたくらいだから、最後に住んでいた人もこの陶器のことを知らなかったんじゃないか、なんて想像した。