杉山大輔が開成設計室の学生へのプレゼンを始めた。駅前に行くと居酒屋ばかりで、大人には楽しいが子供の居場所がどうなるか、という問題意識を語った。建築の仕事・場所の仕事・家族の仕事を並べつつ、それでも『暮らし』が大事だという思いを語った。