柳沼が将来構想として薬草農家に触れた。薬草栽培は大学や製薬会社と協力して進めるもので、薬草農家は非常に少ない。若い(相手=米農家NP-03を指して)なら今から極めていくといい、と勧めつつ、自分も余力があれば薬草農家をやりたいと語った。