新規就農の認定審査について柳沼が語った。審査会は1回で終わり、10人以上の前でこの5年間どういう農業をやっていくかを計画としてプレゼンした。自分の場合はホップで、誰もホップのことを知らないため質問が一つも出ず、唯一出た質問も細かい枝葉のことで、運よく何事もなく認定された、と述べた。