コミュニティとの距離感について柳沼が語った。自分たち二人は、決まった小さいコミュニティで皆で畑仕事や収穫祭をやるのがあまり得意でなく(めんどくさがり屋)、少し距離を置いて地域を問わずいろんな人と知り合いでいる関係が心地よい。小さいコミュニティはちょっとしたことがエンタメになって『こんなはずじゃなかった』となりやすいので、適度な距離がある方が楽だと述べた。大磯はその点で距離感が近いかもしれない、とも語った。