お金という『ツール』の相対化とオフグリッド志向を柳沼が語った。相模川を越えるとそういう面(物価)も安く、通貨をそんなに使わなくても済む。お金もツールでしかない中で、なるべくそのツールを使わずに済むようにして好きなことをやれる方がいい。そういうオフグリッドの生活にはめっちゃ憧れる、今やっている農業もなるべく全部オフグリッドでやりたい、と述べた。