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日が暮れるまで、作業を行った。ボランティアだと思っていたが、肉体労働ということで時給1100円で6時間分の給料と卵2パックいただいた
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日が暮れるまで、作業を行った。
ボランティアだと思っていたが、肉体労働ということで時給1100円で6時間分の給料と卵2パックをいただいた。
桐原夫婦は二人ともサーフィンが共通の趣味。持続可能性やオーガニックがこの養鶏場の運営をしていく上でのコンセプトらしい。ヒッピーのような雰囲気を感じる。
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桐原夫婦は二人ともサーフィンが共通の趣味である。
持続可能性やオーガニックが、この養鶏場の運営をしていく上でのコンセプトらしい。
桐原夫妻からはヒッピーのような雰囲気を感じる。
オットーこと桐原倫己さんはもともと熊本の高専出身で、卒業とともに上京し茅ケ崎にずっと住んでいるそう。3年前までは東京や藤沢などの再生エネルギーの会社の技術職をやっていた。
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オットーこと桐原倫己さんはもともと熊本の高専出身で、卒業とともに上京し、茅ケ崎にずっと住んでいる。
桐原さんは3年前までは東京や藤沢などの再生エネルギーの会社の技術職をやっていた。
新しい鶏舎の床に敷く藁を鶏舎の横にある原っぱから刈り取って中へ運ぶ作業と、藁と鶏舎のすきまを埋める土を集めて埋める作業を行った
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新しい鶏舎の床に敷く藁を、鶏舎の横にある原っぱから刈り取って中へ運ぶ作業を行った。
藁と鶏舎のすきまを埋める土を集めて埋める作業を行った。
notes
2024年より開業。桐原夫婦が運営する養鶏場。平飼いでの養鶏を実践する。半年ごとに120羽ずつ増やしていく予定だそう。敷地内にはヤギも飼われている。今後、敷地内にハーブ畑を増設していく予定