原因の二つ目として、志磨がキャパシティオーバーを正直に告白した。10月から始まった県庁関連(『千穀』)の案件が週3.5稼働、さらに業務委託も重なり、大幅にキャパを超えていたと説明。徹夜で乗り切ってきた経験から『自分でうまく回せばできるだろう』という甘い考えで抱え込み、他者に伝えずにいたと述べた。