一方で経営者は『僕らの会社だから』という難しさを提起した。志磨をいいやつだと思う気持ちと、経営者としてプロジェクトを完成させマネジメントしなければならない立場の、ジキルとハイド的な二面を用意しなければならないと語った。現場では佐野さんらが顧客対応する中で問題解決が必要になる、と補足した。