志磨が解決の方向性を二つ提示した。(A)遅れない身体・環境を整え、できることを強くする方向。(B)遅刻して会議に出られない自分を前提に、ミーティングではなくSlackで都度報告して情報循環の滞りを改善する方向。志磨自身はB(Slack報告型)で進めたいが、研究ならよくても会社という面ではリスクがある、と述べた。