経営者が志磨を大学院時代から知る立場で回想した。志磨は『スッポコポン(抜けている)』な面はあるが、ミスをリカバリーする力があり、今日のようにちゃんと謝って『次やります』と言える、そして成果はイケている、と評価。そういうふうに支えてあげたい、と語った。