上(会社)で川崎さんと三宅の件を話した流れで『次はない・何も守れなければ首だ』という趣旨を受けた経緯を志磨が振り返る。約束を守れなかったこと、それでも続けたいという意志と、一方で『向いていないと思ってやめる』という選択肢との間で揺れる心境を語る。