やることが多すぎて無理が来ていると志磨が吐露する。飛ばしてはいけない授業を飛ばしてしまうなど時間・計画性で失敗を重ね、人を怒らせてきたこと、自分で制御できない部分があること、前回川崎さんにも指摘され『心の底でなめているのでは』と自問したことを語る。ここでなくてもどこでもやっていけないのではという不安、辞めるべきか迷う気持ちにも触れる。