志磨は、ミーティングに出席できる身体に成長したい、あるいは『遅刻』という概念自体をなくす——人と時間を合わせてミーティングを設定しない働き方にしつつ、実装物は期限どおり納める——というマネジメント像を語る。情報共有や話し合いが進む状態を作りたいと述べる。