志磨は学校(研究室)の共有会をより良くし、宮城にも行くのがいいと考えていると述べる。今後どう進めるか、別の形が生じたらどう対応するかを課題として挙げつつ、自分はここでずっと生活するわけではなく色々な場所に行きたいのだ、という志向を語る。