僕が実際に通っていたお寺のコミュニティキッチン(もったいない食堂/コミュニティ食堂)を事例として紹介。1階が食べて遊べる場、2階は小学生のたまり場。奥に揚げ物のフライヤーや業務用の火力の強いガスコンロ、モールテックスの平置き作業台があり、14〜15人が集まって役割分担で作る。持ち寄った食材で料理し、月1回ほど開催。食材の管理は誰がやるか腐らせないか、といった運営の課題も共有した。この規模感を大きいキッチンの参考にしたい、という文脈。