志磨が自己紹介的に自身の立ち位置を説明した場面。まだ確たる対応(定型の型)が無いこと、建築の授業を通じて伝えたいこと、そして今は学期と学び(=学業)の1年だと考えている、と話した。批評セッションの導入部にあたる。