志磨がフレームの事例として、工芸家が公園(パーク)で改修・活動している場所(The Studio Oiso / ParkLife 系の事例と思われる)を挙げた場面。あるべき性質が強いものに対して別の性質も両方併せ持つ『真ん中』的な状態がある、と説明した。事例の固有名は誤認識が強く確定は要人手。