進路と制作の姿勢をめぐる場面。大学の外で学びながら卒業するか就職するか、両方やってみて将来を決める(まだ分からない)という話に続き、ここで改修を作る人たちの話や、手を動かすことと、作品・面白さ・思い出そのものが編集的である、という考えを述べた。