住む形態と期間のすり合わせ。住む頻度は多くて週4、通常は週3程度で、民泊の都合で特定曜日を空けたい等の要望には調整で応じられる、と僕が説明。期間は大学院2年を含めミニマム3年で、卒業後もこの辺で拠点を探して活動を続けたいと語った。杉山は、その間にビジネスを立ち上げても面白いし自分の手伝いをしてもらえても嬉しい、と応じ、宿・町づくり・雑誌などへの参加を歓迎した。