みなこと宮川の出会いを宮川が語った。原さん体制時代の茶屋町カフェ(宮川は大磯農園に入っていた)や、四つ葉(定食屋)のおかみ・ロコさんが月2回金曜夜に出す『お万歳横丁』で、大塚さんとみなこが飲んでいて、宮川も一人で来ていたので相席になり『田んぼやりたい』という話から繋がった。音素(大磯)は狭いコミュニティで、誰かしらの知り合いで繋がっていくと述べた。