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茶屋町カフェ
place #130
住所
〒255-0003 神奈川県中郡大磯町大磯1157
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· oiso · legacy_id 10
GPS 35.310232, 139.312188 ·
地図
16
この場所の moment
2024-05-18 — 2025-10-30
期間
くぼたひろと
/
久保田さん(電車くん)
/
大塚彰宏
/
宮川洋一
/
志磨純平
/
杉山大輔
よく居る人
写真
(12)
この場所の moment
(16)
提案をすべて個別表示
2025-10-30 18:38 ·
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提案 · derived
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#3066
/ W3C-MOM-木曜日17-15_3-aai-w3c-moku1715-18
僕の連想する大磯の事例と、杉山ビジョンの統合。僕は大磯・茶屋町カフェ(原大作さんが作った/現在は入江さんに変わった)を連想=大磯で何かをしたい地元/移住者が一人ずつプレゼンし、終わったら酒を飲みながらフィードバック、イベント客と普通の観光客が混ざる空間だった。また大磯の久保田さん
2024-06-15 21:20 ·
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#926
/ 255
良くも悪くもチグハグな地元の人と移住者の関係性や村の保守性が学べた。
2024-06-15 21:20 ·
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#925
/ 254
イベント開始して30分ほど外に出て大磯のまちぶらをしながら電車をみんなで愛でる。そして茶屋町カフェに戻りみんなでご飯やお酒を飲みながら電車の話をする。シンプルな構成。発車メロディークイズが行われたり、持ち寄った電車の本を交換したり、あまり電車に興味がなかったり知らない人が詳しい人
2024-06-15 21:20 ·
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#924
/ 253
電茶会と電酒会は時間帯が異なるだけで、活動内容は変わらないらしい。
2024-06-15 21:20 ·
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#923
/ 252
茶屋町カフェに併設されているつきやまbooksの店長の佐藤さんとクボタさんが地元の先輩後輩の関係で仲が良くその縁で茶屋町カフェでの開催になっている。
2024-06-15 21:20 ·
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#922
/ 251
電酒会は5年くらい前から不定期で行われているイベント。前身に電茶会というものがあり、ずっと茶屋町カフェで開催されている。
2024-06-15 21:20 ·
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#921
/ 250
くぼたさんは大磯出身の地元の人で、かつては大磯でイベントを開く移住者を冷たい目で見ていたそうだがイベントを開催している理由を聞くと、コミュニティ作りにもともと興味があり大磯町を閉じた町ではなく、開いたコミュニティが存在できる町にしたいという思いから電茶会を始めたと言っていた。
2024-06-15 21:20 ·
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#920
/ 249
結構酔っぱらているくぼたさんと話すことができた。
2024-06-15 21:01 ·
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#919
/ 248
このイベントでは地元の飲食店と毎回必ずコラボして販売しているらしい。今回は茶屋町カフェのいなりとシュウマイ弁当を電酒会仕様にしていた。
2024-06-15 21:01 ·
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#918
/ 247
詳しくはよくわからなかったが、鉄道オタクの中では禁忌の本とされているという子供用の電車図鑑らしい。
2024-06-15 20:16 ·
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#917
/ 246
電酒会に参加するにはきみどりの窓口でチケットを購入しないといけない。なお、無人改札。
2024-06-15 19:49 ·
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#916
/ 245
参加者の方々に話を聞くと、電車に詳しくない地元の方から、くぼたさんの鉄道友達やその友達が小田原から千葉から来ていた。中には東急電鉄の偉い人だという辻堂に住んでいる真っ黒なサーファーのおじさんがいた
2024-06-15 19:47 ·
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#914
/ 243
鉄道オタクがたくさん集っているのかと思ったら老若男女がいて鉄道に詳しくない人でも参加できる雰囲気だった
2024-06-15 19:42 ·
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#913
/ 242
ゼミの後にくぼたさんの電酒会に飛び入り参加
2024-05-18 16:41 ·
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#764
/ 93
ブックマルシェでの茶屋町カフェ。
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提案 · derived
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#2640
/ W3B-MOM-金曜日11-01-MP-08
みなこと宮川の出会いを宮川が語った。原さん体制時代の茶屋町カフェ(宮川は大磯農園に入っていた)や、四つ葉(定食屋)のおかみ・ロコさんが月2回金曜夜に出す『お万歳横丁』で、大塚さんとみなこが飲んでいて、宮川も一人で来ていたので相席になり『田んぼやりたい』という話から繋がった。音素(
notes
原さんが始めたカフェ。駅前の好立地にあり、人気。つきやまbooksという本屋が併設されている。