移住と地域コミュニティとの距離感。夫は農園の近くに越して昼は一度家に帰って食べて休憩し、また戻る生活になった。次郎くんも玉屋方面に住み昼2時間ほど休憩して戻る。大磯に越したからといって地域コミュニティにガッツリ絡んでいるわけではなく、平日も休日も基本家にいないため、思ったほど地縁の関わりはなかった、という実感が語られた。