ParkLifeからこども食堂への卵寄付。夏前までは、出荷できない卵を『投稿員』(社協/こども食堂系の団体)に寄付していた。芦川酒店に持って行くタイミングで届けており、地域の人に食べてもらえるように、こども食堂で使ってもらう趣旨だった。ただし夏場は生卵が傷むのが怖くて寄付は控えていた。この団体はファンがおり、遠方から大量の食材寄付が集まって冷凍庫が常にパンパンになるなど、お金以外で回る仕組みの規模の大きさに島は驚いていた。