取材の冒頭、平塚(大磯寄り)で畑を借りてホップを育て、クラフトビールのブルワリーに卸しているホップ農家の話題。桐原と同じ頃に就農した50代の男性で『すごいかっこいい人』と紹介。事業名は『ホームグラウンドホップ(Home Ground Hop)』で、男性二人組(『ゲルマさん』ともう一人)で活動しているという。電波が入らずインスタは確認できなかった。