面談の冒頭。僕が、慶應SFCの環境情報学部→政策メディア研究科Xデザインで『編集と建築をつなぐ』研究をしたいこと、SFCは分野が体系化されず一年から自由に研究室・授業を選べる『自分で新しいゲームを作る』場であること、自分は服(コンピュテーショナルなテック系ウェア/シミュレーション)・建築・出版を横断してきたバイト(アルゴリズミックファッション)もしていることを杉山に自己紹介した。