「文化祭館」を名乗る独立系書店/zine作家のブースでの会話。旅・文化をテーマに自らzineを作り、当時の仲間が自作した本の仕入れやオンライン書店も運営(独立書店は年々減っている、と語る)。加えて「街やど(街宿)」ネットワーク(加盟する宿が約30軒、宿に限らずそのやり方を開いていこうという活動)を紹介する冊子を扱う。記録者が『日常』というzineを購入しPayPayで支払い。記録者は小田原で宿を作ろうとしていると話した。