本屋『南十字』のブースでの会話。zineは売り切れていた。花屋のカラスさん(=烏)とは南十字ができた頃からの縁で、小田原のイベントに呼び合う関係だと語られた。大きな台にターンテーブルを置き、皆が家にあるアナログレコードを持ち寄ってDJをする企画の話も出た。記録者が研究内容(zine作家への取材と、杉山さんが高津駅前に買った空き家を宿に改修する解体・リフォームの手伝い。9月末に着手し2月末に躯体は完了、今は業者待ち)を説明し、Instagramで連絡先を交換した。