小田原とのつながりの起点。半田は小田原の大きな雑貨屋『CNT(セント)』のセントさんに最初のマーケット出店を誘われ、それが小田原コミュニティへのファーストコンタクト。根府川の『ワーケーションハウスU』(元庁舎を民間運営、コワーキング的)で半年に一度のローカルマーケットが開かれ、そこにも呼ばれた。以後南十字とも親しくなった、と語る。