ハブ的人物と次の取材先。半田は二宮の『en coffee(エンコーヒー)』を、誰かがいて子供が野放しで子供社会ができる面白い場と評しハブ扱い。小田原の『コーナー』八谷さん(50代前後・包容力があり話が面白い)もハブ。島は次にニューローズ(池おじ=野村君一というライター/ラジオ/俳優が一時いた等の伝聞)を訪ねる意向を示す。取材の締めに文房具屋時代の在庫ライターを100円で購入した。