『スタディキッチン』構想。みんなで料理を作れる家庭的なシェアキッチン=既存のBLEND POST側の店舗型シェアキッチンとは別の使い方。マナのインターン等の野菜を並べたり餃子をみんなで作ったりする。既存の壁(土壁で釘が効かない)に対し『深し壁(下地の木を打ちベニアを張る)』を作れば防音になり、棚付け・プロジェクター投影・水跳ね対策もできる。学生が地域の人を招いて一緒にご飯を食べ、町づくりを学ぶ場にする。僕は、もったい(mottai)の余り食材を持ち寄って作り食べるイベントのような、開かれたコミュニティキッチンを連想する。