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Earth Track Garden
place #128
住所
〒255-0005 神奈川県中郡大磯町西小磯70
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· oiso · legacy_id 8
GPS 35.306790, 139.302519 ·
地図
32
この場所の moment
2024-05-03 — 2024-06-02
期間
吉原淳平
よく居る人
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(6)
この場所の moment
(32)
分割提案を畳む
2024-06-02 17:33 ·
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·
#859
/ 188
Earth Track Gardenに遊びに行こうとしたが、商談中だったので断念
2024-05-05 15:46 ·
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提案 · normalized
·
#2076
/ 55-S2
現在は240羽を2つの小屋で飼っており、今後さらに360羽増やし、併せて小屋も3つ増設する計画らしい。
2024-05-05 15:46 ·
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·
#2075
/ 55-S1
この養鶏場(Earth Track Garden)は2023年から始め、半年ごとに120羽ずつ増やしてきたそう。
2024-05-05 15:46 ·
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·
#727
/ 56
オットーは少し感情が読めないような雰囲気(ロボット的)で朝子さんたちにAIと呼ばれているのが頷けた。
2024-05-05 15:46 ·
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·
#726
/ 55
この養鶏場は2023年から初め半年ごとに120羽ずつ増やしてきたそう。現在240羽を2つの小屋で飼っていて、今後360羽増やし、併せて小屋も3つ増設する計画らしい。
2024-05-05 15:34 ·
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#725
/ 54
Earth Track Gardenには養鶏場なのにヤギが2匹いる。趣味で飼っているらしい。
2024-05-05 14:25 ·
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#724
/ 53
Earth Track Gardenに遊びに行ってみた。
2024-05-03 17:55 ·
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#2072
/ 51-S3
淳平さんに「ヤッホーには行った?」と聞かれた。
2024-05-03 17:55 ·
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·
#2071
/ 51-S2
淳平さんは他に、南雲さんや岡村さんも面白いことをしていると挙げた。
2024-05-03 17:55 ·
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·
#2070
/ 51-S1
「このへんの面白い人を教えてください」と尋ねると、淳平さんはこの直売所の向かいにある本屋「猫の客」を挙げた。東京から来た夫婦が始めた不定期営業の本屋で、家と本屋の建物がつながっており、旦那さんはデザインの仕事をしているっぽいとのこと。
2024-05-03 17:55 ·
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·
#2023
/ 40-S3
取材に行ってデザインの仕事で何かできたら面白いと思い、神奈川にあるオーガニックの農家の野菜を販売する少しマニアックなコープ生協に関わるようになった。
2024-05-03 17:55 ·
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#2022
/ 40-S2
それからずっと20代前半の間は広告の仕事をしていた。
2024-05-03 17:55 ·
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#2021
/ 40-S1
吉原淳平は元々美術大学でグラフィックデザインを学んでいたが、基本思い付きで生きるたちで、3年になったぐらいのときにもう仕事がしたくなって大学を辞めた。
2024-05-03 17:55 ·
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·
#2020
/ 44-S3
ちょうどコロナの時期で、食べ物や野菜が大事だと考え「作れる人最強説」にたどり着き、二人で作る側になろうと決めた。
2024-05-03 17:55 ·
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·
#2019
/ 44-S2
その時の上司が今の奥さんで、彼女は会社の都合で諦めたが、会社をやりながらドライフルーツなどを作って販売する事業を始めようとしており、吉原も野菜が好きで二人で何かやりたいと話していた。
2024-05-03 17:55 ·
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·
#2018
/ 44-S1
都内の商社では生活雑貨を扱い、オーガニックコットンやリネン、日本の木製品、漆塗りの商品などをデザインを少し変えて新しく大量に販売・流通させることをやっていた。
2024-05-03 17:55 ·
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#2017
/ 43-S2
引き売りを辞めた後は、都内の商社に3年弱ほど勤めて、普通にスーツを着て営業をしていた。
2024-05-03 17:55 ·
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·
#2016
/ 43-S1
野菜の引き売りをやめたのは体力的な理由というより資金繰りで、一緒に組んでいた飲食業の友達が、吉原の売れ残った野菜を引き取って原価で飲食店に渡す繋ぎ役をやってくれて売れた分が利益になる仕組みだったが、その友達が事業をやめてしまい、一人では残った野菜を捌ききれず大変になって引き売りを
2024-05-03 17:55 ·
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·
#2015
/ 41-S2
その後、組織にいるのに飽きて何かチャレンジしたいと思って生協を辞め、ヤマト運輸が配達で使うような大きなトラックを中古で買って、全国の自分が好きな生産者から野菜を仕入れ、川崎や横浜の辺りで配達する野菜の引き売りをひとりで始めた。
2024-05-03 17:55 ·
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#2014
/ 41-S1
やまゆり生協は、パルシステムのような会員が何十万人もいる大きな生協ではなく、会員が5000人弱ほどの、商品がオーガニックや無添加のものしかないという少し珍しい生協で、吉原淳平はそこで野菜の企画を任され、取材して写真を撮り話を聞いて買付の量を決め、カタログのデザインもやると全部をこ
2024-05-03 17:55 ·
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#722
/ 51
ーこのへんの面白い人教えてください-この直売所の向かいにある「猫の客」と言う本屋、東京から来た夫婦が始めた本屋なんだけど、不定期で家と本屋の建物がつながっている。旦那さんがデザインの仕事をしているっぽいよ。あとは、南雲さんとか岡村さんは面白いことをしてるよね。あ、ヤッホーは行った
2024-05-03 17:55 ·
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#721
/ 50
ー僕の印象としては大磯の作家のコミュニティは大磯市やブックマルシェなどのイベントを筆頭に開かれたイベントや空間が多くて、移住者も多いので内輪すぎないちょうどいいバランスでやっている人たちが多いです。でも、小田原文化圏の外の人を大磯へ巻き込んでいる人は少ないと思うので、淳平さんの姿
2024-05-03 17:55 ·
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#720
/ 49
ー大磯に引越しされて今、直売所の準備をされていると思うんですが、大磯にきたばっかりと言うことっで大磯のコミュニティについてお話を聞きたいです。-地域の中でどれぐらいどうするかっていう話は2人でよくテーマになるんすよ。どんぐらいローカルでいくかっていう。結局僕らの中では、積極的な鎖
2024-05-03 17:55 ·
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#719
/ 48
ー作られた野菜はどう売るんですか?-そう。この中にお惣菜作れる加工施設を作っていてて、そこでドレッシング付きのサラダを作ります。で、うちはハウスとかの人工的な栽培環境じゃないので季節によって野菜がどんどん変わってくんすよ。それを売りにしていこうとしてて、毎週デザインが変わるサラダ
2024-05-03 17:55 ·
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#718
/ 47
ー作られた野菜はどう売るんですか?-そう。この中にお惣菜作れる加工施設を作っていてて、そこでドレッシング付きのサラダを作ります。で、うちはハウスとかの人工的な栽培環境じゃないので季節によって野菜がどんどん変わってくんすよ。それを売りにしていこうとしてて、毎週デザインが変わるサラダ
2024-05-03 17:55 ·
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#717
/ 46
ー今までやってきていた自分が好きな生産者の野菜を届けるみたいなことはもうされないんですか?-そんなことはなくて、それもやっていこうと思っています。ただ、タイミングをちょっと気をつけなきゃなと思っています。僕らが作った野菜がちゃんと売れるってことは、ここを運営していくために絶対必要
2024-05-03 17:55 ·
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#716
/ 45
ー野菜を作って今までのノウハウで売っていくと言うことですか?-僕らは自然と販売するということにすごい意識が結構強いので、そこはあんまり考えていない。作るっていうことを覚えたら、あとはそれを売れたら仕事になるよっていうすごいシンプルな考え方ですね。今までは売る立場としてお客さんも意
2024-05-03 17:55 ·
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#715
/ 44
ー野菜は関係しているんですか?-そこは生活雑貨だからオーガニックコットンとかリネンとか日本の木製品とか漆塗りの商品とかをちょっとデザイン変えて、新しく大量に販売や流通させることをやっていましたね。で、その時の上司が今の奥さん。彼女は会社の都合で諦めたんだけど、会社をやりながらドラ
2024-05-03 17:55 ·
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#714
/ 43
ー野菜の引き売りをやめたのは体力的にですか?-体力的にと言うより資金繰りですかね。一緒に組んでいた飲食やってた友達がいたんですけど、彼が事業やめちゃって。彼の事業と一緒に自分の事業をすることで利益構造を作っていて、それが何かというと僕のところで売れ残った野菜を彼が引き取って原価で
2024-05-03 17:55 ·
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#713
/ 42
ーやまゆり生協の仕事を通して知り合った生産者のかたにお願いしたり?ーそうですね。そのつてとかもありましたけど、でも開拓もしたいから新しい生産者のかたを探したりもしていました。で、っていうのをやっていたんだけど、それはやっぱり結構大変で3年たたないぐらいで辞めました。
2024-05-03 17:55 ·
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#712
/ 41
やまゆり生協はパルシステムとか会員が何十万人いる大きな生協さんじゃなくて、地方に行くと、地域に3店舗ぐらいある何とかマートみたいなのがする、そのどっちかっていうとその何とかマートみたいな雰囲気の生協を言っていて、僕がいたのはやまゆり生協っていう会員さんが5000人弱ぐらいいるとこ
2024-05-03 17:55 ·
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#711
/ 40
元々、美術大学でグラフィックデザインを学んでいました。でも、僕は基本思い付きで生きてるので、3年になったぐらいのときに、もう仕事したくなっちゃって、大学辞めました。それからずっと20代前半の間は広告の仕事をしてました。取材行ってデザインの仕事で何かできたら面白いなっていうので、オ
notes
2024年より開業。吉原夫婦が運営。夫婦が育てた野菜や、野菜を加工した食品が食べられる「食べられる直売所」を掲げている。