2024-05-31
2024-05-31 17:07
#827
oiso
やっほーにお話を伺いに。
2024-05-24
2024-05-24 18:23
#810
oiso
現在卵は大磯駅前のほっこりや、食べると暮らすとという名前のオーガニックの食品の販売サイトの掲載のほか、大磯内のsaloや鎌倉のジェラート店などに仕入れたり、南青山のオーガニックのマルシェに出店したりとファンを獲得しつつあり黒字だそう。
2024-05-24 18:23
#809
oiso
卵は1パック1000円する。高めの設定だが、オーガニックな飼料を用い平飼いで育てていることを含めてその価値を評価してほしいという
2024-05-24 18:23
#808
oiso
日が暮れるまで、作業を行った。ボランティアだと思っていたが、肉体労働ということで時給1100円で6時間分の給料と卵2パックいただいた
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ボランティアだと思っていたが、肉体労働ということで時給1100円で6時間分の給料と卵2パックをいただいた。
2024-05-24 15:11
#811
oiso
養鶏場から少し山を上ったところにハーブ畑を現在つくっているそう。オーガニックのハーブティーを売っていきたいそう。
2024-05-24 14:43
#807
oiso
桐原夫婦は二人ともサーフィンが共通の趣味。持続可能性やオーガニックがこの養鶏場の運営をしていく上でのコンセプトらしい。ヒッピーのような雰囲気を感じる。
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持続可能性やオーガニックが、この養鶏場の運営をしていく上でのコンセプトらしい。
2024-05-24 14:43
#806
oiso
オットーこと桐原倫己さんはもともと熊本の高専出身で、卒業とともに上京し茅ケ崎にずっと住んでいるそう。3年前までは東京や藤沢などの再生エネルギーの会社の技術職をやっていた。
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オットーこと桐原倫己さんはもともと熊本の高専出身で、卒業とともに上京し、茅ケ崎にずっと住んでいる。
桐原さんは3年前までは東京や藤沢などの再生エネルギーの会社の技術職をやっていた。
2024-05-24 13:43
#805
oiso
土や飼料、機材は少なくとも大磯では農家や養鶏農家間で共有しあうそう。それは金銭のやりとりはなくおたがいに手伝ったりすることで成り立っているそう。
2024-05-24 13:43
#804
oiso
耕運機や芝刈り機は地主の方から借りたり、知り合いの農家から借りているそう。
2024-05-24 13:43
#803
oiso
土はこの養鶏場をかりている地主の農家の方と共同で購入したそう。
2024-05-24 13:43
#802
oiso
鶏舎に敷き詰める土は肥料と酵素が配合された土で、鶏が糞をしても発酵されるようになっているとのこと
2024-05-24 13:05
#801
oiso
新しい鶏舎の床に敷く藁を鶏舎の横にある原っぱから刈り取って中へ運ぶ作業と、藁と鶏舎のすきまを埋める土を集めて埋める作業を行った
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新しい鶏舎の床に敷く藁を、鶏舎の横にある原っぱから刈り取って中へ運ぶ作業を行った。
藁と鶏舎のすきまを埋める土を集めて埋める作業を行った。
2024-05-24 12:55
#800
oiso
ParkLife Productsのお手伝いへ
2024-05-24 11:55
#799
oiso
宮川さん、岡村朝子さん、南雲さん、大塚さんなどのメンバーはThe Studio Oisoに集まり、改修もDIYで手伝ったり、宮川ファームを手伝いあうように金銭が介入しないお手伝いのような関係性が築かれているという
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宮川さん、岡村朝子さん、南雲さん、大塚さんなどのメンバーはThe Studio Oisoに集まり、改修もDIYで手伝っている。
同じメンバーが宮川ファームを手伝い合うなど、金銭が介入しないお手伝いのような関係性が築かれているという。
2024-05-24 11:55
#798
oiso
山の上にあるみかん畑だった耕作放棄地を宮川さん、岡村朝子さん、南雲さん、大塚さんなどのメンバーで定期的にボランティアで管理しているそう。
2024-05-24 11:54
#797
oiso
新規就農者はコロナ以降4人きたそうだが、以前耕作放棄地が問題になっているそう。
2024-05-24 11:54
#796
oiso
谷戸は山に囲まれているため、日が入るのが遅く、日が沈むのが早いから本来農業をする上では条件が悪いそう。
2024-05-24 11:54
#795
oiso
谷戸は耕作放棄地が多く、この地域での就農者の平均年齢が70代くらいなんじゃないかと言っていた
2024-05-24 11:54
#794
oiso
インタビューとお手伝いのお礼にと、レタスと4股の大根、たまねぎをいただいた
2024-05-24 11:53
#793
oiso
野菜の種を分類してケースで保管しているそう
2024-05-24 11:45
#791
oiso
宮川さんは宮川ファームという会社で運営しているというが、これは平塚在住の宮川さんが大磯で畑を借りるうえで、事業参入という形であれば認可がおりやすいという噂を聞いたからだそう。
2024-05-24 11:45
#790
oiso
宮川さんの畑は趣味でやっているそうだが4反あり、趣味の範囲を超えている
2024-05-24 11:45
#789
oiso
宮川さんの畑にあるビニールハウスには岡村朝子さんによるペインティングがされている
2024-05-24 11:04
#792
oiso
イノシシなどに踏まれないように新しい苗を保護するために竹を割り苗の周りにさすらしい
2024-05-24 11:03
#788
oiso
宮川さんの畑は谷戸に位置している。
2024-05-24 11:03
#787
oiso
宮川さんに話を伺いに行った
2024-05-24 10:59
#776
oiso
q: ーへー。畑やるなら平塚じゃなくて大磯なのは何かあるんですか? a: 大磯っていうのはあんまり考えてなかったね。平塚で最初考えてたんだけど借りれる畑があんまりなくてね。普通の畑ってさ、素人が勝手に借りるってできないのね。農家の息子とかならそのまま農家できるんだけど。畑貸したいけれどもちゃんとやってくれない恐れがあるからさ、放棄されちゃったり。だから、素人が畑を借りるには農業大学出るか、認定された農家さんのところで2年間働いて農業委員会に許可を得るという方法があるのね。2年間働くのは無給であることが大くて、俺が社会人から農家なるっつってもさもう子供もいるし生活もあるしみたいな人だと厳しいじゃん。で、それでねたまたま大磯で畑借りるのは条件が緩いってを知ってね。
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宮川さんは平塚で畑を借りようと考えたが借りられる畑が少なく、普通の畑は素人が勝手に借りることはできない。畑を貸してもちゃんとやらず放棄される恐れがあるためだ。
素人が畑を借りるには、農業大学を出るか、認定された農家のところで2年間(多くは無給で)働いて農業委員会の許可を得る方法がある。社会人で子供も生活もある人には無給の2年間は厳しい。
2024-05-24 10:58
#775
oiso
q: ー元々平塚に住んでらしたんですか a: 元々はね、横浜出身で、高校出て川崎で、社会人の時は大田区に住んでて、それで15年くらい前にたまたま平塚に引っ越したかな。おじいちゃんとおばあちゃんが大磯に住んでいてよく行っていたから土地勘があったのもあるかな。
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宮川さんは横浜出身で、高校を出て川崎、社会人の時は大田区に住み、15年くらい前にたまたま平塚に引っ越した。
祖父母が大磯に住んでいてよく行っていたため、平塚周辺には土地勘があった。
2024-05-24 10:57
#774
oiso
q: ー家は大磯なんですか a: 平塚だね。
2024-05-24 10:56
#773
oiso
q: ー辞める理由が見つかったみたいな! a: そうそう理由も見つかったし、畑やるならタイミングもさ、年取ってリタイアしてからっていうとさ、体力ないし元気なくなるなと考えたんだよね。それで、49の時にやめたね。今、55なんだけど。