『器の日』の作家誘致。今年は逗子から二宮に移ったばかりの女性作家・青柳さんの器を店主が自ら声をかけて並べる。青柳はアメリカの釉薬を使い、皿やマグを本職で作る。島は共産(=器の日の広告ガイドブック、一枠一万円)や、朝子さんのアトリエ(The Studio Oiso)も参加する話を確認する。