『器の日』への参加経緯。烏は開業間もなく器の日は今年で3回目。1年目は様子見で不参加、2年目以降参加。誘致は最初『陽器』というブランド(職人に型や物を作らせるプロダクト)で出していたが、今年はパンフレットが作家に焦点を当てる構造に変わったため、作家(青柳さん)に切り替えた。運営がするのは旗の設置と、来客の様子・盛り上がりの写真撮影くらいで、置く作家は各会場が自分の知り合いを連れたり作家側から打診が来たりで決まる。