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東光院place #125

住所〒255-0003 神奈川県中郡大磯町大磯1526

source · oiso · legacy_id 5

GPS 35.307904, 139.315382 · 地図

27
この場所の moment
2024-05-17 — 2024-09-07
期間

写真 (13)

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この場所の moment (27) 分割提案を畳む

2024-09-07 18:21 · oiso source · #1035 / 364
せっかくということでおむすびでご飯を頂いた。南下町の方と一緒に準備し一緒にご飯を食べ一緒に片づけた。最初はきんちょうしていたが皆さん優しく顔と名前を覚えてもらった。
2024-09-07 18:20 · oiso source · #1034 / 363
芦川酒店の芦川さんは現在、平塚のマンションに住んでいて2階には住んでいないそう。家賃が1万5千円でいいよとのことなのでぜひすませてくださいと伝えた。
2024-09-07 18:20 · oiso source · #1033 / 362
東光院では災害時のための地域分散備蓄ネットワークを構築するためのアプリを開発する構想を現在しているそうでプログラミングができるなら一緒に手伝ってほしいといわれた
2024-09-07 18:20 · oiso source · #1032 / 361
芦川酒店は1階が酒店で2階が居住スペースになっているそう。現在1部屋が物置状態になっているので、芦川さんに許可が出たらそこを片づけて住んでいいよといわれた。
2024-09-07 18:20 · oiso source · #1031 / 360
下町の空き家を探してくれていたのだが見つからなかったそう。しかし、その代わりに古井さんが住んでいる東光院の向かいにある芦川酒店の2階に住まないかという提案をされた。
2024-09-07 18:20 · oiso source · #1030 / 359
東光院副住職 古井さんに招集されたので東光院へ
2024-08-18 17:00 · oiso source · #1014 / 343
古井さんに相談へ。条件として4万円くらいでまずは3ヶ月くらいを検討していることを伝えた。探しては見るけど、その値段で3ヶ月だとなかなか難しいと思うとのことだった。1週間後にまた連絡してくれ
2024-08-18 15:00 · oiso source · #1013 / 342
北下町に住んでおり、顔が広く空き家を把握しているのではないかと思い相談したが、どうやら最近空き家が減っていてあるにはあるけど、知る範囲で紹介できる空き家はないとのことだった。しかし代わりに東光院の古井さんが知っているかもしれないとのことで東光院へ。
2024-05-17 19:31 · oiso 提案 · normalized · #2082 / 77-S2
その会社でアルバイトとして雇っていたのが、東京工芸大学で写真を学び写真を撮っていた現在の住職さんだったらしい。
2024-05-17 19:31 · oiso 提案 · normalized · #2081 / 77-S1
副住職の古井さんは大磯に来る前、東京の信濃町でデザイン会社を開いていたそう。
2024-05-17 19:31 · oiso source · #757 / 86
芦川酒店の建物は1Fが酒屋で2Fが居住空間で、昔は芦川家が住んでいたが現在は平塚のマンションに住んでいて空いていたところを古井さんが住み始めたそう
2024-05-17 19:31 · oiso source · #756 / 85
古井さんは東光院の向かいにある芦川酒店の2Fに住んでいる
2024-05-17 19:31 · oiso source · #755 / 84
ー大磯のリサーチをしていて東光院さんのお話をされる方が非常に多い理由がわかった気がします。現代のお寺として珍しいなと感じました。ーそうですね。現代のお寺はビジネスと絡めてコンサルまがいのことをやっているお寺とかいろんなビジネスしているお寺が多いですね。私たちもそう言ったことを最初
2024-05-17 19:31 · oiso source · #754 / 83
ー生存戦略とか言ってごめんなさい。そんな相談までされるんですね。ーしますね。長い目でみて相談に乗っていると今の社会の問題点というかひずみが全部現れていると思うんですね。昔は家族がいて当たり前、結婚するのが当たり前、子供が親の面倒見るのが当たり前。しかもある程度、それにプラスアルフ
2024-05-17 19:31 · oiso source · #753 / 82
ーなるほどーそこから軸にいろんなものが始まってる。おむすび食堂しているのもそうだし、暮らしの保健室もそうだけれど元々は私達はちょっとした生活のサポートなんかを地域の方のためにしてたんだけど、福祉の方とのやり取りを聞いてたり、医療の方たちのやり取りを聞いていても、これ5年後のことを
2024-05-17 19:31 · oiso source · #752 / 81
ー東光院は暮らしの保健室であったり多世代食堂おむすびであったり、今お話を聞いているフリースペースにある本は医療や福祉に関係しているものが多く、医療や福祉に力を入れている印象なんですが、どんな意識があるのか伺いたいです。お寺の生存戦略のような感じですか?ー私たちが活動を始めて気づい
2024-05-17 19:31 · oiso source · #751 / 80
ー古井さんの培ってきたスキルが東光院のクオリティが高いフリーペーパーに生かされているんですねー私は元々デザインだけをやっていたわけでもないし、コンサルだけをやってたわけでもないし、比較的小さな会社だったからいろんなことをやらざるをえなかったんだよね。どれもプロフェッショナルには負
2024-05-17 19:31 · oiso source · #750 / 79
古井さんは住職さんが大学を卒業するタイミングで実家である東光院を継ぐ際に、このままだと寺は間違いなく潰れちゃうから、手伝ってほしいって言われ僧侶になることを決めた。
2024-05-17 19:31 · oiso source · #749 / 78
住職さんが大学を卒業するタイミングで実家である東光院を継ぐ際に、古井さんを一緒に僧侶をやらないかと誘ったらしい。
2024-05-17 19:31 · oiso source · #748 / 77
副住職の古井さんは大磯に来る前は東京の信濃町でデザイン会社を開いていたそう。そしてそのアルバイトで雇っていたのが東京工芸大学で写真を学んでいた現在の住職さんで、写真を撮っていたらしい。
2024-05-17 17:46 · oiso 提案 · normalized · #2080 / 73-S2
寺の隣には寺が借りている一軒家があり、そこは改装され公開されている食堂で、小学生から高校生までが遊んでいた。
2024-05-17 17:46 · oiso 提案 · normalized · #2079 / 73-S1
東光院の地下はフリースペースになっていて、中学生が4人遊んでいた。
2024-05-17 17:46 · oiso source · #747 / 76
副住職の古井さんは20年ほど前に東京で脱サラし大磯に移住したそう。
2024-05-17 17:46 · oiso source · #746 / 75
多世代食堂おむすびの運営は寄附で成り立っており、食材もみんなの寄附のみを使っているそう。大口は月に20万円寄付してくれる横浜市在住の方らしい。
2024-05-17 17:46 · oiso source · #745 / 74
東光院の隣にある寺が借りている一軒家は多世代食堂おむすびといい、週に3回晩御飯をみんなで作りみんなで食べるそう。
2024-05-17 17:46 · oiso source · #744 / 73
東光院の地下はフリースペースになっていて中学生が4人遊んでいた。寺の隣には寺が借りている一軒家があり、そこは改装され公開されている食堂なのだが、小学生から高校生までが遊んでいた。
2024-05-17 17:46 · oiso source · #743 / 72
あてがなかったので1度うつわの日で訪れたことのある下町の東光院へ電話でアポを取り訪れてみた。

notes

北下町にある寺。多世代食堂おむすびや健康の保健室など地域に開いたイベントや施設を運営している。葬儀や葬式、納棺などお経を読む以外の業務をするが、お代はいただかず、寄付で運営している。住職、副住職は自らをソーシャルワーカといい、貨幣経済に基づく現代社会を超えた地域内の共同体を目指しているそう。