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元魚屋(Home Ground Hop)place #179

住所神奈川県小田原市(要詳細)

source · kouzu · legacy_id PLC-010

6
この場所の moment
2025-12-19 — 2026-04-24
期間

この場所の moment (6) 分割提案を畳む

2026-04-24 13:35 · kouzu source · #1289 / MMT-210
もともとあった業務用冷蔵庫を解体したらしく、その扉を、僕がいま改修している食堂の什器に転用していい、という話になった。
2026-04-24 13:30 · kouzu 提案 · normalized · #2188 / MMT-209-S2
柳沼さんは平塚でオーガニックのホップを育てている人で、この元魚屋を借りてノンアルコールの醸造所兼マルシェにしたいという。
2026-04-24 13:30 · kouzu 提案 · normalized · #2187 / MMT-209-S1
Blendとは別の仕事で杉山さんが関わっている元魚屋にも、『Home Ground Hop』の柳沼信樹さんの案内で入った。
2026-04-24 13:30 · kouzu source · #1288 / MMT-209
Blendとは別の仕事で杉山さんが関わっている元魚屋にも、『Home Ground Hop』の柳沼信樹さんの案内で入った。柳沼さんは平塚でオーガニックのホップを育てている人で、ここを借りてノンアルコールの醸造所兼マルシェにしたいという。
2026-04-24 10:06 · field 提案 · derived · #2345 / W2M-MOM-金曜日10-03-MP-05
杉山が個別の拠点構想を語った。魚屋さんを借りてその場のフルーツを、目の前の梅干し屋のスペースも、と挙げ、商店街が来年で100年になる銀行を借りて、1階でお酒(ジン)とコミュニティキッチン、2階を宿泊にする構想を述べた。
2025-12-19 15:12 · field 提案 · derived · #3116 / W3C-MOM-金曜日12-59_9-kouzu-w3c-kin1259b-M02
元魚屋(place179)を核とした複合施設化の構想。醸造所は当初、売り先が決まるまでは週1回程度の仕込みで、店前のショーケースやマルシェもやっていく予定。物件は杉山大輔(だいすけ)がまず全体をまとめて借り、その下に柳沼(醸造)らが入る又貸し構造。当初この向かい/奥のスペースには

関連 material (1)

元魚屋の業務用冷蔵庫の扉

notes

柳沼信樹(Home Ground Hop)が借りた小田原の元魚屋。平塚のホップ畑とは別に、ここをノンアル醸造所兼マルシェにしたい。業務用冷蔵庫を解体、その扉を志磨の食堂什器に転用OK(杉山がBlend外の仕事で関与)