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古井昇空
people #116
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· oiso · legacy_id 22
27
登場 moment
2024-05-17 — 2025-12-20
期間
東光院
/
ATELIER SANTi
/
海そば
よく居る場所
写真
(5)
登場する moment
(27)
分割提案を畳む
2025-12-20 13:20 ·
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提案 · derived
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#2976
/ W3C-MOM-土曜日13-01_10-oiso-w3c-do1301-m06
僕が自身の来歴を語りつつ、SFC非常勤講師で大磯のプレイヤーである長尾(長野)さんと会話。僕は投稿員(=古井さんらが新設するNPO)の同居していた家をぶち壊して施設にするため追い出され、今は小田原で杉山さんと終わっている一軒家を宿に改修していると説明。あわせて修士1年(今秋開始)
2025-12-07 12:29 ·
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提案 · derived
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#3008
/ W3C-MOM-日曜日8-58_12-M8
僕が自身の居住・調査体制を語った。大学(SFC)の研究室が風呂・キッチン・トイレ・布団まで備えており、そこに半分住みながら、家には週一回ほどしか帰らず大磯へ通ってひたすら人に話を聞いている。今年6月までは大磯・下町の『足川(芦川)酒店』というお酒屋さんの二階に、東光院の副住職・古
2024-10-26 18:32 ·
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提案 · derived
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#2578
/ W3B-MOM-土曜日18-28-M4
僕が現在の住居兼改修現場を具体的に説明。向かいにある芦川酒店(足川酒店)は芦川さん一家が住んでおらず店だけ営業しており、副住職の古井さんがその建物に住んでいる。そこの一部屋=芦川さんのお母さんの部屋だった一室を片付け、朽ちた床を剥がしたり壁を取ったりして、僕が今リフォームしながら
2024-09-22 14:43 ·
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#1042
/ 371
部屋の片付け作業の合間に下町にある芦川酒店から徒歩2分のラーメン屋大磯海そばへ。古井さん曰く、海そばの店長は2か月前にできた二宮にあるラーメンショップでラーメンをつくっている姿が目撃されており、しかも二宮では覆面をかぶっているそう。
2024-09-13 18:30 ·
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#1039
/ 368
古井さんに洗濯機は裏口においてある古井さんのドラム式を使ってよく、キッチンはおむすびを利用していいと言っていただいた。
2024-09-07 18:21 ·
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#1035
/ 364
せっかくということでおむすびでご飯を頂いた。南下町の方と一緒に準備し一緒にご飯を食べ一緒に片づけた。最初はきんちょうしていたが皆さん優しく顔と名前を覚えてもらった。
2024-09-07 18:20 ·
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#1034
/ 363
芦川酒店の芦川さんは現在、平塚のマンションに住んでいて2階には住んでいないそう。家賃が1万5千円でいいよとのことなのでぜひすませてくださいと伝えた。
2024-09-07 18:20 ·
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#1033
/ 362
東光院では災害時のための地域分散備蓄ネットワークを構築するためのアプリを開発する構想を現在しているそうでプログラミングができるなら一緒に手伝ってほしいといわれた
2024-09-07 18:20 ·
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#1032
/ 361
芦川酒店は1階が酒店で2階が居住スペースになっているそう。現在1部屋が物置状態になっているので、芦川さんに許可が出たらそこを片づけて住んでいいよといわれた。
2024-09-07 18:20 ·
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#1031
/ 360
下町の空き家を探してくれていたのだが見つからなかったそう。しかし、その代わりに古井さんが住んでいる東光院の向かいにある芦川酒店の2階に住まないかという提案をされた。
2024-09-07 18:20 ·
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#1030
/ 359
東光院副住職 古井さんに招集されたので東光院へ
2024-05-17 19:31 ·
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#757
/ 86
芦川酒店の建物は1Fが酒屋で2Fが居住空間で、昔は芦川家が住んでいたが現在は平塚のマンションに住んでいて空いていたところを古井さんが住み始めたそう
2024-05-17 19:31 ·
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#756
/ 85
古井さんは東光院の向かいにある芦川酒店の2Fに住んでいる
2024-05-17 19:31 ·
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#755
/ 84
ー大磯のリサーチをしていて東光院さんのお話をされる方が非常に多い理由がわかった気がします。現代のお寺として珍しいなと感じました。ーそうですね。現代のお寺はビジネスと絡めてコンサルまがいのことをやっているお寺とかいろんなビジネスしているお寺が多いですね。私たちもそう言ったことを最初
2024-05-17 19:31 ·
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#754
/ 83
ー生存戦略とか言ってごめんなさい。そんな相談までされるんですね。ーしますね。長い目でみて相談に乗っていると今の社会の問題点というかひずみが全部現れていると思うんですね。昔は家族がいて当たり前、結婚するのが当たり前、子供が親の面倒見るのが当たり前。しかもある程度、それにプラスアルフ
2024-05-17 19:31 ·
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#753
/ 82
ーなるほどーそこから軸にいろんなものが始まってる。おむすび食堂しているのもそうだし、暮らしの保健室もそうだけれど元々は私達はちょっとした生活のサポートなんかを地域の方のためにしてたんだけど、福祉の方とのやり取りを聞いてたり、医療の方たちのやり取りを聞いていても、これ5年後のことを
2024-05-17 19:31 ·
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#752
/ 81
ー東光院は暮らしの保健室であったり多世代食堂おむすびであったり、今お話を聞いているフリースペースにある本は医療や福祉に関係しているものが多く、医療や福祉に力を入れている印象なんですが、どんな意識があるのか伺いたいです。お寺の生存戦略のような感じですか?ー私たちが活動を始めて気づい
2024-05-17 19:31 ·
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#751
/ 80
ー古井さんの培ってきたスキルが東光院のクオリティが高いフリーペーパーに生かされているんですねー私は元々デザインだけをやっていたわけでもないし、コンサルだけをやってたわけでもないし、比較的小さな会社だったからいろんなことをやらざるをえなかったんだよね。どれもプロフェッショナルには負
2024-05-17 19:31 ·
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#750
/ 79
古井さんは住職さんが大学を卒業するタイミングで実家である東光院を継ぐ際に、このままだと寺は間違いなく潰れちゃうから、手伝ってほしいって言われ僧侶になることを決めた。
2024-05-17 19:31 ·
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#749
/ 78
住職さんが大学を卒業するタイミングで実家である東光院を継ぐ際に、古井さんを一緒に僧侶をやらないかと誘ったらしい。
2024-05-17 19:31 ·
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#748
/ 77
副住職の古井さんは大磯に来る前は東京の信濃町でデザイン会社を開いていたそう。そしてそのアルバイトで雇っていたのが東京工芸大学で写真を学んでいた現在の住職さんで、写真を撮っていたらしい。
2024-05-17 17:46 ·
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#747
/ 76
副住職の古井さんは20年ほど前に東京で脱サラし大磯に移住したそう。
2024-05-17 17:46 ·
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#746
/ 75
多世代食堂おむすびの運営は寄附で成り立っており、食材もみんなの寄附のみを使っているそう。大口は月に20万円寄付してくれる横浜市在住の方らしい。
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#3198
/ W3B-MOM-月曜日12-02-M1
島さんが自分の住んでいた芦川酒店の2階(退去済み)を約2〜3ヶ月ぶりに訪ねると全解体されていた。古井さんらが新設するNPO法人の事務所にするためのリノベーションが解体と同時進行しており、解体は平塚の大工『海組(かい組)』が担当していると確認した。
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#2970
/ W3C-MOM-kamekura_2-M13
取材の締めと今後の関係。僕は、これまで岡村さんやパークライフなど自営業のプレイヤー(現場側)から『なぜ大磯に来たか/誰とつながっているか』を聞いてきたが、亀倉からは町役場・議員というトップ側の俯瞰的な視点や町の歴史を聞けて良かったと総括。古井さん(古井昇空・キーパーソン)の厳しさ
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#2631
/ W3B-MOM-木曜日15-20-M12
『覆面店主』の噂の検証。僕は、以前(2024-09-22, moment 1042)古井さんから聞いた『海そばの店長は二宮のラーメンショップで覆面をかぶって働いている』という噂を本人に確認。小林は覆面は否定(眼鏡をつけて働いていた=数人の客には気づかれた)し、二宮(大分でも週1)
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#2614
/ W3B-MOM-土曜日9-17-M13
取材の終盤、僕が自分の暮らしと改修活動を語る。今年7月まで大磯・下町の酒屋『足川酒店』の二階に、国府津のお寺の副住職・古井さんと同居していた。現在は国府(構図)に家を得て、まだ住める状態ではないがDIYで改修(トントンカン)中。これは杉山大輔とBlendで進める新しい宿づくりの一
notes
2012年より東京から大磯へ移住し、東光院の副住職に。以前は東京でデザイン会社を自営しており、当時のアルバイトが現在の住職。デザインの技能を東光院の運営に役立てている。