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大島けんご
people #122
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· oiso · legacy_id 28
17
登場 moment
2024-05-31 — 2025-10-17
期間
やっほー
/
宮川ファーム
/
烏
よく居る場所
写真
(5)
登場する moment
(17)
分割提案を畳む
2025-10-17 12:29 ·
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提案 · derived
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#2674
/ W3B-MOM-金曜日12-09-oiso-w3b-kin1209-M14
大磯の地区ごとの地縁の濃淡についての島の観察。古い町(小磯/駒地区)は昔からの地域のつながり・勧誘が強く閉じがち。一方、大町・東町のあたりは新規移住者やアパートが多くオープン。とりわけ小柴さん夫妻(小柴舞子ら)が、既存の町内会とは別に有志の町内会『大の輪(ダイノワ)』を立ち上げ、
2024-06-16 12:56 ·
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#948
/ 277
大島さん一家とご飯を食べていると小柴家やペータ家が合流
2024-06-16 12:45 ·
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#946
/ 275
オオシマさん曰く、大磯はちょうどいい規模感で何を始める際に数人集めたら事足りることができるのがいいし、だから実際にいろんな団体があるといっていた。
2024-06-16 12:45 ·
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#945
/ 274
二宮にはほぼ行かないらしい。遊ぶとなると大磯町で完結しちゃうとのこと。
2024-06-16 12:45 ·
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#943
/ 272
移住者はアクティブな人が多く地元の人は保守的なのは本当なのかということについて聞くとオオシマさん曰く、移住者でアクティブな人は確かに多いが、保守的であったり非経済的な活動をしていない人もかなりの割合でいるそう。
2024-06-16 12:45 ·
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#942
/ 271
オオシマさんは大磯町でかなり顔が広い。どんな団体も知っているし小学校のPTA副会長をしている。
2024-06-16 12:45 ·
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#941
/ 270
大島さんは花を売る仕事や工場で育てる仕事など花に関する仕事を転々とし、5年ほど前から小田原の和菓子屋の正社員に。そして3年前から大磯の畑を農家として借り花を育てている。もともと花には興味がなかったが、友人の葬式で花を添えた際に花と生活の関係性に興味を持ち始め、花に関する仕事を始め
2024-06-16 12:45 ·
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#940
/ 269
大島さん一家と合流し一緒にご飯を買う。まずは枝豆とアジフライとビールを購入。畑作業後の楽しみらしい。
2024-06-16 11:19 ·
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#935
/ 264
花の種はオオシマさんが用意したものを植えるそう。オオシマさんは台町の在住ではないがお花畑のアドバイザーとして参加している。
2024-05-31 17:54 ·
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#839
/ 168
中村さんがいうには大島さんは大磯が地元の大磯人に人は保守的な人が多い中、珍しいタイプの人で移住者が作ったお店やコミュニティに積極的に参加し移住者と地元民をつないでいる存在だそう。
2024-05-31 17:54 ·
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#838
/ 167
大島さんは社会人になってからずっとお花にかかわる仕事をしてきたそう。
2024-05-31 17:54 ·
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#837
/ 166
大島さんは普段は6時から15時まで小田原の和菓子屋で働き、勤務終了後谷戸の花畑で花を育て、配送をしているそう。
2024-05-31 17:54 ·
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#836
/ 165
なんと宮川さんの2つ隣の畑で花を育てているという大島さんというかたに出会う
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提案 · derived
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#3202
/ W3B-MOM-月曜日12-02-M5
花農家の大島さんと酒を飲みながら、大島さんの物々交換ネットワークを聞き取った。大島さんの子供が通う陶芸家(岡本智太郎・平塚の著名な陶芸家で大磯の子はみな通う)の陶芸教室の月謝2ヶ月分の代わりに、大島さんが育てた花を仕入れたり和菓子(勤め先の小田原の和菓子屋の売れ残り)を渡したりす
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提案 · derived
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#3032
/ W3C-MOM-木曜日15-38_1-M04
『器の日』の運営構造。実行委員は7〜8人で入れ替わりが激しく、現トップは浜田さん。原型は友太郎・大島・原ら陶芸家4〜5人が始め10年ほどで現在の規模に。原・大島はもうやっていない。ボランティア(茶碗隊)と実行委員がいて、無給でも熱心に動く。島は今年ちゃんと働きながらインタビューを
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提案 · derived
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#2968
/ W3C-MOM-kamekura_2-M11
物々交換(互酬)の具体例。亀倉は、昨日もPTA活動の帰りに『今年は豊作』と柿をたくさんもらった、手土産を買いに行く暇がない時は庭の葉っぱを切って束ねて持っていく、といった自然の恵みを介したやりとりを紹介。僕は、大島さん(本業は和菓子・花も扱い、移住者と地元をつなぐ)が、お菓子と花
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提案 · derived
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#2643
/ W3B-MOM-金曜日11-01-MP-11
僕が、大磯に見られる非貨幣的な交換の一例として『お花畑の大島さんの子供が、友太郎の陶芸教室の代金を花で支払う』という物々交換を挙げ、宮川の生活の中の交換や、人を雇わず手伝い合う関係を聞きたいと調査意図を説明した。僕は柄谷行人の交換様式A/B/Cの枠組みを大磯に当てはめる自身の研究
notes
大磯地元民 現在は小田原の和菓子店勤務する傍ら谷戸にて花畑をもち栽培。 大磯小学校PTA会長 大磯ローラースケート同好会会長