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原大祐people #96

source · oiso · legacy_id 2

7
登場 moment
2024-09-06 — 2025-12-07
期間
よく居る場所
未解決の名前が 1 件あります
people『原大祐』(people_id=96, oiso)はどのmomentにも登場せず(moment_people/tradeから未参照)。関連momentへ統合しますか、削除しますか、保留しますか? 【自動調査済み】 DB内を『原大祐』で再検索したが、統合先となる別の同名/類似peopleは無し(自身#96のみ)。調査済み・統合先候補ゼロ。削除か保留か、または関連momentへの統合先をご指定ください。

登場する moment (7) 分割提案を畳む

2025-12-07 10:44 · field 提案 · derived · #2996 / W3C-MOM-日曜日8-58_11-M12
台町(大町)の文化資源と規模が語られた。建築家の中村好文(こうぶん)が大磯に週末居住しており、年に一回大磯で講演する。原大祐さんが主催する『暮らしの教室』シリーズ(4ヶ月に一回、郵便局の裏の『ポストコワーク』でスクリーンを張って開催)に中村が年一回登壇し、都内からもファンが集まる
2024-09-06 19:27 · oiso source · #1025 / 354
10年くらい前に、当時塩屋さんと似たテーマのブログ”conflict”を書いていた原大祐さんからコメントが来て、仲良くなったそう。そこから大磯市やうつわの日を発足するにあたり、広報として運営を始めることになったそう。
· field 提案 · derived · #2969 / W3C-MOM-kamekura_2-M12
大磯・二宮・茅ヶ崎のキーマン論。亀倉は原さん(原大祐)をキーマンと認めつつ『俺が俺がでなくみんなで共有し、出たがりでなく、みんながリスペクトし合って持ち場でやる』雰囲気を作る人だと評する。亀倉自身が10年前、当時リーブスブレッド(パン屋)の2階で原さんがやっていた『大磯立ち飲み会
· field 提案 · derived · #2966 / W3C-MOM-kamekura_2-M9
二宮のコミュニティと大磯の気候市民会議。亀倉は、二宮が中郡を形成する隣町でライバル的だが、大磯ブランドに頼らず草の根でコミュニティ作りを頑張っていると評価。二宮では東大果樹園跡地を利用したプレイパーク、場作り、マルシェ等の温かいザ・ローカルなコミュニティがあり、子どもの権利など制
· field 提案 · derived · #2964 / W3C-MOM-kamekura_2-M7
僕が仮説を修正する対話。僕はこれまで、大磯の魅力を『移住者(自営業)が拠点を構え周囲と自立的につながる新しさ』と捉えていたが、亀倉の話から、30年前の中学の自由化や開かれた議会など、自立的に自治する地盤が元々の地元にもあったと理解する。亀倉は、入ってきて受けた空気(親切・自治・自
· field 提案 · derived · #2759 / W3A-MOM-oisobookmarche_4of4-M1
大磯ブックマルシェのオープニングパーティー(内輪の集まり)で、記録者=僕が参加者に大磯のコミュニティ構成を取材した。相手は、コロナ以降に移住してきた人たちが多く、その世代の中でつながり合っているというイメージを語り、鎌倉とは様相が違うと述べた。僕は、自分がこれまで取材してきたのは
· field 提案 · derived · #2627 / W3B-MOM-木曜日15-20-M08
食材の調達と『地産地消/循環』の実際。小林は小田原・早川漁港のレストラン(成澤らの地産地消)に憧れ、海の近くで魚のアラからスープを取るラーメンを作りたかったが、漁港はアラをくれない(使う海産があるとして廃棄分も分けてもらえない)。海賊キッチン(ザコ・廃棄魚を調理して出す店)とは最

notes

Co.Lab 代表取締役 NPO法人西湘をあそぶ会 代表理事 湘南定置水産加工 代表取締役 関内イノベーションイニシアティブ 取締役 神奈川県住宅供給公社 団地共生プロデューサー 大磯で現在規模が大きいボトムアップなイベントのうつわの日や大磯市を始め、運営を続けながら大磯での不動産開発や畑の共同体での運営などを手掛けるキーマン。