Q 検索クエリ 大農の餅つきに参加した人たち ↓ はこの質問への検索結果
あなたは検索の採点者です。下の候補は、上の質問への検索結果。
この質問をしたとき、この候補が返ってきたら嬉しいか?で判断してください
(momentの内容の良し悪しではなく、質問との噛み合いを見る)。
- ◎必須 — これが出なかったら検索失敗と言える正解(1問に 0〜3個 が目安)
- !発見 — 質問とはズレるが、出てきて面白い発見
- –スキップ — 判断がつかない(無理しない)
ラベル済み問数 6 / 100
総ラベル数 50
必須 41
関連 5
無関係 3
発見 0
スキップ 1
1必須 2関連 3無関係 4発見 5スキップ
· j/k 行移動 · ←/→ 問移動
· 同じ印を再度押すと解除
種類=場面|ID=moment#2609|日付=2025-12-20|場所=共同田んぼ(餅つき会場に隣接・大磯町 大町/国府、要特定)|人=志磨純平|コミュニティ=|要約=共同田んぼと米の話。餅の米はすべてこの場所で取れたもち米で、無農薬・無肥料。今年は田んぼの水が抜けてカラカラで不作(精米で前年の約1/10)。古代米
開く ↗
種類=場面|ID=moment#3000|日付=2025-12-07|場所=台町(大町)の餅つきイベント会場|人=福島さん(女性)、小芝君|コミュニティ=|要約=島と同程度に地域歴の『浅い』移住者(D)が、大農(ダイノア)について語った。名前が可愛い。自治会・町内会が経営主体として強い中で、青年部的な位置づけで大農があ
開く ↗
種類=場面|ID=moment#2604|日付=2025-12-20|場所=餅つきイベント会場(大磯町 大町/国府周辺、要特定)|人=志磨純平|コミュニティ=|要約=つきたての餅を皆で食べる。醤油・海苔・あんこ・バターに加え、ここの大豆で手作りした『みなこきなこ』と二年物の手作り味噌、宮川ハーブ(宮川ファーム)の醤油で
開く ↗
種類=モノ|ID=material#316|名前=つきたての餅(大農・餅つきイベント)|分類=|出どころ=|現在地=|行き先=|用途=|状態=|経路=|メモ=大磯町 大町の共同田んぼ/かまど会場(place 364)で、もち米を蒸し→練り→臼と杵で搗き→丸め、あんこ・きなこ等で仕上げる。ベテランは一連で二十回以上搗く。
開く ↗
種類=場面|ID=moment#2995|日付=2025-12-07|場所=台町(大町)の餅つきイベント会場|人=|コミュニティ=|要約=餅つきを手伝う参加者(SFCの先輩)の来歴が語られた。岡山県総社(そうじゃ)市の出身で、餅つきは岡山の実家でも中高時代にやっていた。SFCで上京しそのまま学生結婚、田舎生まれで田舎を
開く ↗
種類=交換|ID=trade#162|から=不明|へ=不明|渡したもの=餅つきの場・自給のもち米・豚汁などの食事|受けたもの=餅つきの労働(交代でつく)・各自の持ち寄り|形式=A/None|日付=|場面=|メモ=無農薬・無肥料の自給米を『みんなで持ちつけてくれ』という形で開き、参加者が交代で餅をつく共同=贈与的な催し。
開く ↗
種類=場面|ID=moment#3004|日付=2025-12-07|場所=大農の餅つきイベント会場(臼・杵・かまど、大磯町 大町)|人=|コミュニティ=|要約=餅つきの技法についての地元ベテラン(Speaker E・C)の解説。臼と杵で搗く前の『練り』が全体の七割で最も肝心であり、表面をきれいに搗ける人は練りが上手い
開く ↗