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桐原倫己
people #115
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· oiso · legacy_id 21
41
登場 moment
2024-04-26 — 2025-10-17
期間
ParkLife Products
/
The Studio Oiso
よく居る場所
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(4)
登場する moment
(41)
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2025-10-17 13:21 ·
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#2698
/ W3B-MOM-金曜日13-07-oiso-w3b-kin1307-09
産卵サイクルの近況。現在は5群目(五頭目)を育てており、奥から二番目の鶏が今月下旬ごろから産卵を始める。鶏は半年ごとに導入しており、一番最初(向こうの木の傾斜)の群は2022年10月で、この取材時点でちょうど3年前にあたる。今発生している卵はすべて捌けており、5群目の分の売り先を
2025-10-17 13:19 ·
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#2697
/ W3B-MOM-金曜日13-07-oiso-w3b-kin1307-08
オフグリッドな家への関心は今もあり、トレーラーハウスを作って固定資産税を払わずに住む(ゼロ円ハウス的)構想を語る。坂口恭平とは直接会うことは少ないが、たまに連絡を取り合っており、ちゃんと返信してくれるという。養鶏の計画は傾斜地をすべて使い切り鶏も最大数が入ったため、今は最後の販路
2025-10-17 13:16 ·
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#2696
/ W3B-MOM-金曜日13-07-oiso-w3b-kin1307-07
オーガニックは値段が高めになり、ParkLifeの卵も高い。家族として食べていけているかは『今はなんとかギリギリ』で、住まいはまだ購入せず賃貸。桐原は前職が小さなベンチャー(スタートアップ)で、安定した収入を捨てて自営に入った。それでも新卒はまず大きいところに行った方がよく、そこ
2025-10-17 13:15 ·
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#2695
/ W3B-MOM-金曜日13-07-oiso-w3b-kin1307-06
この地域(西湘)の新規就農者は自然農法・オーガニックをやる人が多いという話。新規就農する若い人で慣行農法(『観光農法』はASR誤り)をやる人はなかなかおらず、みんな農薬も肥料も使わずにやっている。リスクとしては収量が限られること、畑作りから始めるためちゃんとした野菜ができるまで何
2025-10-17 13:13 ·
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#2694
/ W3B-MOM-金曜日13-07-oiso-w3b-kin1307-05
二宮で醸造所を作ろうとしている人たちの話題。桐原は吉川さん(吉川さとし)から教えてもらったといい、一軒家を醸造所にしてごく小規模にビールを造る計画だと聞いている。できたらそこからもモルトをもらいたいと語った。あわせて、現場のヤギがモロヘイヤ(『モズル』)の蔓や茎を食べており、葉は
2025-10-17 13:11 ·
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#2693
/ W3B-MOM-金曜日13-07-oiso-w3b-kin1307-04
餌のメインはビールのモルトカス(醸造後の麦芽粕)。茅ヶ崎のパシフィックブルーイングとバーバリック(社名ASR不確実)、そして鎌倉のクラフトビール醸造所(『喜ビール』=ヨロッコビールと推定)からもらっている。鎌倉の醸造所は有名で全部オーガニック、モルトの質も良く、個人にしては規模が
2025-10-17 13:10 ·
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#2692
/ W3B-MOM-金曜日13-07-oiso-w3b-kin1307-03
餌の内容が去年から変わった点として、小豆カスを入れるようになったこと。小田原の和菓子屋(ドラ焼きが有名な店・店名は思い出せず)から毎週もらっている。元々つながりは無く、飼料にできると考えて電話したところ『廃棄してるからいいよ』と言われ、無償で引き取れるようになった。小田原には小豆
2025-10-17 13:09 ·
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#2691
/ W3B-MOM-金曜日13-07-oiso-w3b-kin1307-02
そのホップ農家(柳沼信樹/Home Ground Hop)が前の経営者の頃に養鶏場へ見学に来た際、お土産としてホップの苗を持ってきてくれ、それが毎年成長しているという来歴。さらに、桐原はブルワリーからビール粕(ビールガス)を毎週回収する際に、醸造を終えたホップ——ホップの形のまま
2025-10-17 13:07 ·
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#2690
/ W3B-MOM-金曜日13-07-oiso-w3b-kin1307-01
取材の冒頭、平塚(大磯寄り)で畑を借りてホップを育て、クラフトビールのブルワリーに卸しているホップ農家の話題。桐原と同じ頃に就農した50代の男性で『すごいかっこいい人』と紹介。事業名は『ホームグラウンドホップ(Home Ground Hop)』で、男性二人組(『ゲルマさん』ともう
2025-10-17 12:44 ·
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#2683
/ W3B-MOM-金曜日12-09-oiso-w3b-kin1209-M23
salo(サロ)との循環と『循環地域循環型養鶏』。saloでは西野総くんが週末だけ飲食営業をしており、そこにParkLifeが卵を卸し、モーニングでオムレツを出してもらっている。総くんは漁港から新鮮な魚を仕入れて自分でさばくため魚のアラが大量に出て、その食材クズを持ってきてくれて
2025-10-17 12:43 ·
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#2682
/ W3B-MOM-金曜日12-09-oiso-w3b-kin1209-M22
業種を超えた付き合いこそ大磯の魅力、という総括。ParkLifeは農業というより養鶏で、卵という商品はお菓子やパンにもなり汎用性が高いため、いろんな業種の人とマッチングしやすい。一方で農家同士でも横のつながりはあり、同期(2022年就農)が立ち上げたEarth Track Gar
2025-10-17 12:41 ·
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#2681
/ W3B-MOM-金曜日12-09-oiso-w3b-kin1209-M21
業種を超えた同期ネットワークとマルシェ。物々交換という自覚はあまりないが、同じ頃に新規で立ち上げた同期(農家以外も含む)が多く、業種を超えて共同でマルシェをやっている。サンティが毎月やっている『節前マルシェ』があり、夏は場所の都合で休止していた。参加はサンティ・ParkLife・
2025-10-17 12:38 ·
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#2680
/ W3B-MOM-金曜日12-09-oiso-w3b-kin1209-M20
岡村朝子との関わりと取材露出。朝子さんのところへは販売できない卵をあげているが、交換というよりはお裾分けに近い。朝子さんは器の日で忙しい。ParkLifeは雑誌『散歩の達人』に載り、たまたま取材が来ていた時に夫(オットー)が水汲みをしていて写り込んだ。桐原みほはその日は逗子のスー
2025-10-17 12:37 ·
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#2678
/ W3B-MOM-金曜日12-09-oiso-w3b-kin1209-M18
地域の新規就農の動向。この1〜2年で農家は増えていない。なりわいとして始める人は聞かないが、週末に家庭菜園として畑を借りた人は何人かいる。畑を貸し出す人もいて、次郎くんも農家ではないが土地を借りて畑を始めた。次郎くんは35歳(見た目より上)で働き盛り。
2025-10-17 12:32 ·
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#2676
/ W3B-MOM-金曜日12-09-oiso-w3b-kin1209-M16
餌をめぐる地域循環の核心。農村では地域の中で資源を循環させようという気持ちが強い。ParkLifeでは野菜クズをニワトリにあげており、今の時期はサツマイモの季節で大量に出て処理に困る芋づるを、ニワトリやヤギがよく食べるため軽トラにいっぱい積んでもらってくる。芋づるは裏道ファーム(
2025-10-17 12:31 ·
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#2675
/ W3B-MOM-金曜日12-09-oiso-w3b-kin1209-M15
島が自分の研究フレームを提示。社会の交換様式は、最初は物々交換、次に上納して再分配、そして現在はお金とサービスの交換へと移ってきたが、大磯では今なおお金とサービス以外の物々交換や、物・情報・人の流れが滞らず循環している点が面白い、という問題意識を語り、ParkLifeでお金とサー
2025-10-17 12:27 ·
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#2673
/ W3B-MOM-金曜日12-09-oiso-w3b-kin1209-M13
移住と地域コミュニティとの距離感。夫は農園の近くに越して昼は一度家に帰って食べて休憩し、また戻る生活になった。次郎くんも玉屋方面に住み昼2時間ほど休憩して戻る。大磯に越したからといって地域コミュニティにガッツリ絡んでいるわけではなく、平日も休日も基本家にいないため、思ったほど地縁
2025-10-17 12:26 ·
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#2672
/ W3B-MOM-金曜日12-09-oiso-w3b-kin1209-M12
地域の祭りの神輿(みこし)の話。若手・若い男手が少ないため、島は『来年はお願いします』とプレッシャーをかけられている。当日だけでなく準備・練習・打ち上げまで時間がかかり、一度参加すると毎年やめられなくなる、という地域行事の担い手事情が語られた。
2025-10-17 12:24 ·
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#2670
/ W3B-MOM-金曜日12-09-oiso-w3b-kin1209-M10
夫(桐原倫己)が会話に合流。桐原みほが、島が来た時からの変化を『増築したこと・屋根が変わったこと・鳥が増えたこと・(夫)が怪我をしたこと・従業員が増えたこと』とまとめて共有し、島がこれまで3回手伝ったウッドチップ搬入作業のきつさをねぎらった。
2025-10-17 12:16 ·
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#2666
/ W3B-MOM-金曜日12-09-oiso-w3b-kin1209-M06
従業員・次郎(ジロー)くんの多業ぶりの話。次郎くんはサロン(salo)でも働いており、料理やホールを今月ぐらいから始めた。『大磯といえば次郎でしょう』という次郎(地名にちなむ)の足跡ジョークで盛り上がる。あわせて敷地内の作業台(資材を置いて色を塗ったりする台)を島が確認した。
2024-05-24 18:23 ·
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#810
/ 139
現在卵は大磯駅前のほっこりや、食べると暮らすとという名前のオーガニックの食品の販売サイトの掲載のほか、大磯内のsaloや鎌倉のジェラート店などに仕入れたり、南青山のオーガニックのマルシェに出店したりとファンを獲得しつつあり黒字だそう。
2024-05-24 18:23 ·
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#809
/ 138
卵は1パック1000円する。高めの設定だが、オーガニックな飼料を用い平飼いで育てていることを含めてその価値を評価してほしいという
2024-05-24 18:23 ·
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#808
/ 137
日が暮れるまで、作業を行った。ボランティアだと思っていたが、肉体労働ということで時給1100円で6時間分の給料と卵2パックいただいた
2024-05-24 15:11 ·
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#811
/ 140
養鶏場から少し山を上ったところにハーブ畑を現在つくっているそう。オーガニックのハーブティーを売っていきたいそう。
2024-05-24 14:43 ·
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#2110
/ 135-S1
オットーこと桐原倫己さんはもともと熊本の高専出身で、卒業とともに上京し、茅ケ崎にずっと住んでいる。
2024-05-24 14:43 ·
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#807
/ 136
桐原夫婦は二人ともサーフィンが共通の趣味。持続可能性やオーガニックがこの養鶏場の運営をしていく上でのコンセプトらしい。ヒッピーのような雰囲気を感じる。
2024-05-24 14:43 ·
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#806
/ 135
オットーこと桐原倫己さんはもともと熊本の高専出身で、卒業とともに上京し茅ケ崎にずっと住んでいるそう。3年前までは東京や藤沢などの再生エネルギーの会社の技術職をやっていた。
2024-05-24 13:43 ·
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#805
/ 134
土や飼料、機材は少なくとも大磯では農家や養鶏農家間で共有しあうそう。それは金銭のやりとりはなくおたがいに手伝ったりすることで成り立っているそう。
2024-05-24 13:43 ·
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#804
/ 133
耕運機や芝刈り機は地主の方から借りたり、知り合いの農家から借りているそう。
2024-05-24 13:43 ·
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#803
/ 132
土はこの養鶏場をかりている地主の農家の方と共同で購入したそう。
2024-05-24 13:43 ·
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#802
/ 131
鶏舎に敷き詰める土は肥料と酵素が配合された土で、鶏が糞をしても発酵されるようになっているとのこと
2024-05-24 13:05 ·
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#801
/ 130
新しい鶏舎の床に敷く藁を鶏舎の横にある原っぱから刈り取って中へ運ぶ作業と、藁と鶏舎のすきまを埋める土を集めて埋める作業を行った
2024-05-24 12:55 ·
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#800
/ 129
ParkLife Productsのお手伝いへ
2024-05-03 16:18 ·
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#710
/ 39
みほさんの夫である桐原倫己はみんなから「オットー」と呼ばれている。
2024-04-26 17:11 ·
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#690
/ 19
桐原さんはマッサージ師としても活動していて、本当はオイルマッサージをしたいけど、いかがわしいからかお客さんには断られてしまうと嘆いていた。
2024-04-26 17:09 ·
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#689
/ 18
桐原さんは2階の部屋を倉庫として今、利用していて、そこをマッサージルームに改修してマッサージをしたいそう。
2024-04-26 17:07 ·
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#2061
/ 17-S2
先客がいて、SFCの南雲朋美さんと、1年前から養鶏場を始めたという桐原倫己さんがタイアロマとオイルマッサージの話をしていた。
2024-04-26 17:07 ·
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#688
/ 17
いくと必ず誰かがいるので、岡村朝子さんの「The Studio Oiso」を訪ねた。先客がいて、sfcの南雲朋美さんと1年前から養鶏場を始めたという桐原倫己さんがタイアロマとオイルマッサージの話をしていた。
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#3206
/ W3B-MOM-月曜日12-02-M9
昨年(2024)は盛んだった細川さん(二宮の自然農の農家)とParkLifeの野菜↔卵の交換が、今年(2025)はぱたりと途絶えているという動的変化を観測。細川さんは駅前のオーガニックスーパー『ほっこり』に野菜を卸し、売れ残りを引き取った帰りにParkLifeへ寄って卵と交換して
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#3205
/ W3B-MOM-月曜日12-02-M8
ParkLife養鶏場では飼料(鶏・ヤギの餌)が各所からの交換・無償譲受で成り立っている実態を確認。農家から芋づるを大量にもらい、ビール製造所からホップのカス、他に小豆のカス、平塚のパン工場からパン余りをもらって発酵飼料に使っている。人・物・情報の流れとしては(生活面では)交換様
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#3204
/ W3B-MOM-月曜日12-02-M7
2年前に開業したParkLife養鶏場(桐原夫婦)を再訪。前回(2024年5月に島さんが藤原と手伝った時)より、経営者(共同運営者)が3人増え、すべてDIYで運営、従業員を3人新規雇用しているなど、拡大成長しているのを確認した。島さんは自分が把握している情報からの差分を測る目的で
関わった交換(trade)
(1)
trade MP-TRD-804-1
耕運機・芝刈り機の貸与 ⇄ ?
notes
ParkLife Productsを2024年5月より開業。サーファーであり、熊本の高専出身。現在は茅ケ崎に居住。来年大磯へ引っ越し予定。みんなの愛称はオットー。