zine-web
眺める
moment一覧
写真
検索
レビュー
298
レビュー一覧
コンシェルジュ
レンズ
記事
実行
状況
評価
検索
スチュワード不在
102463s
moment 一覧
(1159件)
検索(全文)
dataset
すべて
oiso
kouzu
field
origin
すべて
source
normalized
derived
月
すべて
2026-05
2026-04
2026-03
2026-02
2026-01
2025-12
2025-10
2025-09
2025-07
2025-05
2025-01
2024-12
2024-11
2024-10
2024-09
2024-08
2024-07
2024-06
2024-05
2024-04
2024-03
提案をすべて個別表示
絞り込み
クリア
·
field
提案 · derived
·
#2753
/ W3A-MOM-oisobookmarche_2of4-MP-09
つきやまbooks(『月山』)の棚のオーナーになった経緯が語られた。自分は本にかかわることがやりたかったので、まず月山(つきやま)の棚に本を置くことから始めた。棚のオーナー同士のLINE(オーナー会)ができていて、いろいろな場所に行っている人から情報が回ってくる。佐藤さん(強力に
·
field
提案 · derived
·
#2752
/ W3A-MOM-oisobookmarche_2of4-MP-08
地域のイベントが人のつながりで連鎖していく様子が語られた。最初は水辺の焚き火(たき火)に参加して盛り上がり、そこに医療関係の人などもいて、夜通しのイベントになり、今度は自分がイベントをやると相手が参加してくれる、チャイマスカフェを貸し切りにして催すといった往復が生まれたこと、熱海
·
field
提案 · derived
·
#2751
/ W3A-MOM-oisobookmarche_2of4-MP-07
マルシェの成り立ちと地域の移住について話された。この種の出店は他にあまりなく、5年ぐらい前は数件だったのが今は増えたこと、野島の方では2000円で出店できること、近年二宮・小田原・大磯あたりに移住者が増えていること、たまたま話しかけた野菜を作っている人も『実は自分も移住者だ』と言
·
field
提案 · derived
·
#2750
/ W3A-MOM-oisobookmarche_2of4-MP-06
本の『体験』を提供する出店者が、その手法を僕に説明した。本を本として選ぶのではなく、いろんな本から抜粋した言葉を(カードなどに)書いておき、来場者にまず気になる言葉を選んでもらい、その言葉から本と出会っていく、という『言葉を触る』体験を提供していると語った。ある来場者が『恐怖』と
·
field
提案 · derived
·
#2749
/ W3A-MOM-oisobookmarche_2of4-MP-04
会場で南雲さん(南雲朋美と思われる)が来るのかという話題になり、展示会のパーティー(『どんパーティー』)についてのやり取りがあった。名刺を渡そうとするが僕はまだ持っていないと応じ、招待や差し入れをめぐる短い会話をした。
·
field
提案 · derived
·
#2748
/ W3A-MOM-oisobookmarche_2of4-MP-02
僕が取材相手(加瀬さん/岸田さんと思われる人物)を探したが会えなかった。相手はメールを送ってしまったこと、デジカメで撮った写真を送れる/送れないといったやり取りをし、『いい写真だ』と写真を見せ合いつつ、混雑や忙しさをねぎらう会話をした。
·
field
提案 · derived
·
#2747
/ W3A-MOM-oisobookmarche_2of4-MP-01
お茶(ドリンク)の出店者が、僕に自店のお茶を説明した。お米屋さんが作るケーキやホットティー付きのセット、6番のよもぎ茶ベースにシトラスを混ぜて炭酸で仕上げたもの、19番のローズヒップ等が入ったベリー系のお茶などをブレンドで出していると語った。
·
field
提案 · derived
·
#2746
/ W3A-MOM-oisobookmarche_1of4-m07
体格の大きい出展者と、本づくりや『ジンフェス(ZINE FEST)』についての会話。ジンフェスは同じ主催者が各地(東京を含む)で開催し、200人規模で集まることもある同人・自主出版に特化した催しで、出店者は知り合いが多いが初参加の人もいる。この出展者は、行列で順番待ちする人に声を
·
field
提案 · derived
·
#2745
/ W3A-MOM-oisobookmarche_1of4-m06
本屋『南十字』のブースでの会話。zineは売り切れていた。花屋のカラスさん(=烏)とは南十字ができた頃からの縁で、小田原のイベントに呼び合う関係だと語られた。大きな台にターンテーブルを置き、皆が家にあるアナログレコードを持ち寄ってDJをする企画の話も出た。記録者が研究内容(zin
·
field
提案 · derived
·
#2744
/ W3A-MOM-oisobookmarche_1of4-m05
相模大野から来た4人組の『文芸部』のブースでの会話。各メンバーが1枚ずつ描いたフリーペーパー/zineを制作・持ち寄っている。メンバーの一人の夫が街歩き(ブラタモリ的)の本を作り、相模原の本屋に持ち込んだのが結成のきっかけ。部長だった人が最近亡くなった。今回がほぼ初出展で、ARU
·
field
提案 · derived
·
#2743
/ W3A-MOM-oisobookmarche_1of4-m04
記録者が郷土史ブース周辺で自己紹介と研究の広がりを語った場面。慶應の大学院生(建築学科)で西湘の研究をしており、去年まで南下町の足川(酒店)さんの2階に居候し、東光院の古井さんと同居していたこと、家を『いじりたい』ような面白い人が大磯に多く、研究対象が大磯から西湘全体へ広がってい
·
field
提案 · derived
·
#2742
/ W3A-MOM-oisobookmarche_1of4-m03
郷土史・古道をテーマにしたブースでの会話。イラストとデザインを手がける出展者が、大磯の小字(こあざ)の地名を古文書・文献や図書館の資料から調べ、鎌倉時代の梶原の伝説や『キツネにばかされた』譚とともに、山道(古道)をつなぐ形で1年以上かけてまとめている。地名が地形(例:『水』が付く
·
field
提案 · derived
·
#2741
/ W3A-MOM-oisobookmarche_1of4-m02
「文化祭館」を名乗る独立系書店/zine作家のブースでの会話。旅・文化をテーマに自らzineを作り、当時の仲間が自作した本の仕入れやオンライン書店も運営(独立書店は年々減っている、と語る)。加えて「街やど(街宿)」ネットワーク(加盟する宿が約30軒、宿に限らずそのやり方を開いてい
·
field
提案 · derived
·
#2740
/ W3A-MOM-oisobookmarche_1of4-m01
大磯ブックマルシェの手製本(線とじ)・革製品のブースでの会話。真鶴の作り手が合同出店しているが各自は別経営。出展者は印刷会社勤めで学校は藤沢、自宅は東京という二拠点の暮らし。記録者(僕)が西湘研究(移住者や、生きる上で必要なもの・拠点を自分で作る人への関心)と、小田原で家を改修し
·
field
提案 · derived
·
#2718
/ W3B-MOM-金曜日19-24(1)-MP-11
森田が、直近の予定として11月1日・2日にKEEN/CHROMEで能登の支援に行くと語った。それはキャンドルジュンさんが主催するイベント(講演)で、KEEN/CHROMEも一緒に参加する。キャンドルジュンさんは非常に熱心で、3.11の福島や仙台の支援を長くCM等で続け、定期的に代
·
field
提案 · derived
·
#2717
/ W3B-MOM-金曜日19-24(1)-MP-10
森田が、KEENの本社は青山一丁目にあり、だいたいの社員がそこで働いていると説明した。ただし住んでいる場所はバラバラで、この辺に近い人もいれば遠い人もいる。今回は自分から参加したいとリクエストしてくれた社員もいる、と語った。
·
field
提案 · derived
·
#2716
/ W3B-MOM-金曜日19-24(1)-MP-09
森田は、KEENはアウトドアで山も海もやるので、この地域の立地は非常に良いのではないかと語った。ヤッホーの活動で山に行ったり海で遊んだりするものがあれば、そこに参加させてもらいたい、そして継続的に関わっていきたいと述べた。頻繁には来られないかもしれないが継続的にいきたい、と語った
·
field
提案 · derived
·
#2715
/ W3B-MOM-金曜日19-24(1)-MP-08
取材者が、この辺(西湘)にはパタゴニアの社員がすごく多いと述べ、森田も同意した。加えて森田は、隣町の平塚や茅ヶ崎にはムラサキスポーツのスタッフが結構多いと話した。二人は、この地域には波乗りなど横乗り系(サーフィン等)を実際にやるアウトドア志向の人が多く住んでいる、という背景を共有
·
field
提案 · derived
·
#2714
/ W3B-MOM-金曜日19-24(1)-MP-07
地域とのつながりを問われ、森田は辻堂にKEENの店ができてこの辺に住む人もいると述べた上で、今日はここ大磯に住んでいる人が来てくれたと話した。その人物は小林千尋君で、今は家族で大磯に住む移住者。元々は別の場所(『中』の方=聞き取り不確実)にいたらしい、と語った。
·
field
提案 · derived
·
#2713
/ W3B-MOM-金曜日19-24(1)-MP-06
森田が、ヤッホーへの参加形態を説明した。特に自分たちがお金を出しているわけではなく『人で参加させてください』という形で受け入れてもらっている。今回はステッカーを配ってKEENやCHROMEを知ってもらうきっかけ作りをしており、企業PR・広報活動も兼ねている。ビーチクリーンなどもK
·
field
提案 · derived
·
#2712
/ W3B-MOM-金曜日19-24(1)-MP-05
森田がKEEN/CHROMEのCSR活動の中身を説明した。会社として世の中・地域に貢献する活動で、青山のオフィス周りの環境を良くしたり、KEENは靴を作っているので製造工程で有害物質を出さない素材やリサイクル素材を使うことに特に注力している。CHROMEは新宿二丁目の人たちと仲良
·
field
提案 · derived
·
#2711
/ W3B-MOM-金曜日19-24(1)-MP-04
森田が過去2回の参加内容を説明した。最初はメンバーから連絡が来て、放課後の子供たちと一緒に遊ぶワークショップとして、KEENのトートバッグにいろいろなスタンプを用意して押してもらい、オリジナルトートバッグを作ってもらった。2回目も子供たちと遊ぶような内容で、そして今回初めて夜食堂
·
field
提案 · derived
·
#2710
/ W3B-MOM-金曜日19-24(1)-MP-03
森田が、ヤッホー(『ヤコ』)と出会った経緯を語った。KEENの仕事で商品コラボなどの付き合いがある一人の方から『ヤコ面白いよ、ヤコっていうのをやってるところがある』と紹介を受け、タイミングを合わせて去年初めて来た。今回で3回目の参加になる、と述べた。
·
field
提案 · derived
·
#2709
/ W3B-MOM-金曜日19-24(1)-MP-02
森田が、KEEN/CHROMEのオフィス内にある『委員会制度』を説明した。これはCSR活動の一つで、LGBTQ、環境問題、災害支援(最近は能登や熊本の水害被害のヘルプに行った)、子供支援など複数のグループに分かれている。自分は子供支援グループに所属し、学生時代に児童福祉(児童養護
·
field
提案 · derived
·
#2708
/ W3B-MOM-金曜日19-24(1)-MP-01
取材の冒頭、森田が自己紹介した。合同会社KEEN(キーン)に所属し、その中にCHROME(クローム)というバックパックのブランドがあり、自分はクローム側。オフィスが一緒なので、こうした活動を一緒にさせてもらっている。今日来ている他の3人もKEENの社員で、普段からオフィスで顔を合
·
field
提案 · derived
·
#2660
/ W3B-MOM-金曜日11-01-MP-28
餅つきとマルシェの段取り。朝子のところで来週土曜に予定される餅つきは朝8〜9時から。今年のマルシェは資金がないため(餅つきに予算が先に入った)無人でやり、前日までにセッティングする。宮川はベトナム出発の前でバタバタしている。僕は先週、大町の餅つき大会に搗き手として呼ばれ(担い手が
·
field
提案 · derived
·
#2659
/ W3B-MOM-金曜日11-01-MP-27
取材の締めに宮川が僕へ野菜を大量にお裾分けした。赤/紫のじゃがいも、さつまいも、大根(干している)、キャベツ、みかん、はっさく等。僕は慶應の研究室(キッチン付きで学生が泊まり込んでいる建物)に持ち帰り、みんなでシェアして食べると話した。前回訪問時(既存 moment 795)同様
·
field
提案 · derived
·
#2658
/ W3B-MOM-金曜日11-01-MP-26
サトウキビと森たくさんの話。宮川はサトウキビを育てており(黒糖ができる)、田んぼメンバーで『森たくさん』というラオス料理の出張料理人が来るようになってから、サトウキビの皮を切って竹のように炊き、つくね(焼き鳥)のようにして齧りながら甘みを感じる料理を出すようになった。森たくのポッ
·
field
提案 · derived
·
#2657
/ W3B-MOM-金曜日11-01-MP-25
自家醸造の調味料について。宮川はみんなで味噌や醤油を5〜6年前から作っており、2年前に仕込んだ醤油(原料の小麦と大豆も自作)をビニールハウスで保管していて、これから絞る。この醤油の仕込みはバイト先の人も手伝ってくれた、と述べた。
·
field
提案 · derived
·
#2656
/ W3B-MOM-金曜日11-01-MP-24
山の上のみかん畑(耕作放棄地)でのみかん狩りツアーを宮川が語った。地主は別にいるが勝手に使ってよいと言われ、放置するともったいない/1〜2年で葛に絡まれてしまうので維持している。ツアーは車で入れない山道を登り、無農薬みかんを持ち帰り放題・食べ放題する『アドベンチャー』な催しで、前
← 前
36 / 39
次 →