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柳沼信樹people #141

役割Home Ground Hop(Hopwala)主宰/オーガニックホップ農家 · 出自平塚・南金目

source · kouzu · legacy_id PPL-007 · 拠点 元魚屋(Home Ground Hop) · 所属 Home Ground Hop (Hopwala)

42
登場 moment
2025-09-26 — 2026-04-24
期間

登場する moment (42) 分割提案を畳む

2026-04-24 13:35 · kouzu source · #1289 / MMT-210
もともとあった業務用冷蔵庫を解体したらしく、その扉を、僕がいま改修している食堂の什器に転用していい、という話になった。
2026-04-24 13:30 · kouzu source · #1288 / MMT-209
Blendとは別の仕事で杉山さんが関わっている元魚屋にも、『Home Ground Hop』の柳沼信樹さんの案内で入った。柳沼さんは平塚でオーガニックのホップを育てている人で、ここを借りてノンアルコールの醸造所兼マルシェにしたいという。
2026-04-24 10:58 · field 提案 · derived · #2370 / W2M-MOM-金曜日10-03-MP-30
築108年の蔵を、これまでショップ&ギャラリーとして運営してきたこと、明日25日から1階をギャラリーからショップに変え、2階をこれからギャラリーにすることが語られた。続けて杉山が本日の予定を説明した。新しくやるお魚屋さんの打ち合わせがあるので一緒に行き、その前にこれからやるギャラ
2025-12-20 14:33 · field 提案 · derived · #2983 / W3C-MOM-土曜日13-01_10-oiso-w3c-do1301-m13
前日のホップ畑での体験の詳報。運営屋の社長ら様々な人が集まり、養蜂(空前種?)の人も来ていた。ホップティーや、カモミールをブレンドしたハーブティーを飲み、非常においしかったという。ホップにはCBDと同じ成分が入っており、ホーリーバジルを混ぜたタバコ(紙巻き/ゼロ系)や、去年までの
2025-12-20 14:11 · field 提案 · derived · #2982 / W3C-MOM-土曜日13-01_10-oiso-w3c-do1301-m12
前日のホップ畑訪問の報告とマルシェの飲食。僕は前日ヤギ沼さん(柳沼信樹/Home Ground Hop)のホップ畑に行ってきたと語る。会場ではサンティさんからソフトクリームをもらい、餅やパンなどを食べる。会場の2階はカノエさんの家族が住んでいるという。
2025-12-19 16:00 · field 提案 · derived · #3122 / W3C-MOM-金曜日12-59_9-kouzu-w3c-kin1259b-M08
湘南産ホップの意義とクラフトビールの現実についての柳沼の説明。来年は遠野・横手(本場)のレジェンドの畑を見学予定。日本のビール/クラフトビールに使われるホップの約99%は外国産で、麦芽も酵母も基本は買うため『ご当地感』が出しにくく、パン屋が地域の柑橘などを入れて特徴を出すのと同じ
2025-12-19 15:55 · field 提案 · derived · #3121 / W3C-MOM-金曜日12-59_9-kouzu-w3c-kin1259b-M07
ホップ畑の構造と近隣農家との調整。畑は北からの風が強く、まずイネ科の『ソルゴ』を風よけに植えてポットが風でやられないようにしている。棚は冬に一番影が伸びる時でも周囲の畑に影が届かない位置まで、また万一倒れても隣の畑に届かない位置までセットバックして設計し、その意図を周囲の農家に全
2025-12-19 15:52 · field 提案 · derived · #3120 / W3C-MOM-金曜日12-59_9-kouzu-w3c-kin1259b-M06
柳沼の軽トラと研修先の話。軽トラは板バネが二重に入ったJ.A.サンバー(重量に耐えられ、スーパーローのさらに下の超ローで脱輪車を引ける)。貼られたステッカーのうち『ガヤマ』は柳沼の研修先で、藤井さんが設計に関わり、柳沼自身も『ガヤマ組』の一員。もう一つの『バリカンズ』は、元アパレ
2025-12-19 15:26 · field 提案 · derived · #3119 / W3C-MOM-金曜日12-59_9-kouzu-w3c-kin1259b-M05
『遊び』としての事業と、湘南/大磯で新規に事業を始めた移住者たちの価値観についての僕と柳沼のやり取り。柳沼は自分たちのやっていることも『遊び』だと言い、皆が社会経験を積んで自分の型を持ったうえで、経済的には最終的になんとかなると分かった状態で好きなことを優先している、だからみんな
2025-12-19 15:21 · field 提案 · derived · #3118 / W3C-MOM-金曜日12-59_9-kouzu-w3c-kin1259b-M04
ホップの収穫体験イベントとホップ販売について。夏に収穫イベントをやっており、当初は人手を借りるのも兼ねていたが、ホップを見たことがない人ばかりで説明が多くなるため『知ってもらう』ことに主眼を切り替えた。午前中だけ・1日2組・1組4人まで、料金は1組5000円で、5000円分のホッ
2025-12-19 15:16 · field 提案 · derived · #3117 / W3C-MOM-金曜日12-59_9-kouzu-w3c-kin1259b-M03
事業の方向性を柳沼が語った。大きくすること自体が目的ではなく、二人が十分生活できる収入が得られればそれ以上は望まず、効率が悪くてもこだわったことをやりたい。ホップを『ビールの原料』としてだけで成り立たせようとすると今の約30倍の規模が要る。畑は僕の想像より小さく、来年 北部も加え
2025-12-19 15:12 · field 提案 · derived · #3116 / W3C-MOM-金曜日12-59_9-kouzu-w3c-kin1259b-M02
元魚屋(place179)を核とした複合施設化の構想。醸造所は当初、売り先が決まるまでは週1回程度の仕込みで、店前のショーケースやマルシェもやっていく予定。物件は杉山大輔(だいすけ)がまず全体をまとめて借り、その下に柳沼(醸造)らが入る又貸し構造。当初この向かい/奥のスペースには
2025-09-26 15:58 · field 提案 · derived · #2703 / W3B-MOM-金曜日15-06-aai-w3b-kin1506-05
電話②(相手=なっちゃん)の前半。杉山が、岩堀さんの製造所(なっちゃんのエリアの横=冷蔵庫・冷凍庫・刺身の切り場のあたり)にノンアルコールビールの醸造場を入れる構想を説明。平塚で作っているホップ(柳沼/Home Ground Hop)や山から出る果樹などを使い、ホップを使った健康
· field 提案 · derived · #3099 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-23
パーティーに現れた燻製職人とマスターの関係を柳沼らが紹介した。担々麺の『マスター』は元イタリアンで独特の担々麺がとても美味しく、燻製職人は彼の中学時代からの40年来の腐れ縁の友達。二人はあちこち一緒に行動している。燻製職人の作業場は川沿いに入った『秘密基地』のような素晴らしい場所
· field 提案 · derived · #3098 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-22
『学ちゃん』という人物と脱サラリーマン論を柳沼が語った。学ちゃんは元々小学校の先生だったが、今はシャインマスカット農家になり、さらに自分で園芸の仕事(庭の木を切るなど)もしている。柳沼の研修先であるガヤマファームで働いていたこともある。柳沼は、就職しなくても全く別の世界がいっぱい
· field 提案 · derived · #3097 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-21
地域のブルワリーとして柳沼がエビナビールを推薦した。海老名駅の北側・駅地下にあるブルワリーで、チェコ人が醸造しており、チェコといえばピルスナーというビアスタイルの通り、チェコ人が作るピルスナーとラガーが飲める。王道でとても美味しいので、ボトルを買って帰るといいと勧めた。
· field 提案 · derived · #3096 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-20
地中熱利用とアースシップの構想を柳沼が語った。土の中は年中ずっと温度が一定なので、冬は暖かく夏は涼しい井戸(土中)の熱をエアコン的に使える。さらに、アメリカの建築家が考えた『アースシップ』(廃材だけで作り、半地下・縄文/縦穴式住居の考え方を入れ、建物内で自分たちが食べる野菜やサラ
· field 提案 · derived · #3095 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-19
井戸掘りの計画を語った。相方が井戸を掘れる(自分で調べて習得)。ホームセンターにあるものだけで掘れるのはマックス10メートルで、アニメに出てくるシャカシャカする(手押しの)ポンプだと10mが限界だが、電動ポンプを使えばもっと深く行ける。畑には水がなく、雨が降らないとホップは水をめ
· field 提案 · derived · #3094 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-18
お金という『ツール』の相対化とオフグリッド志向を柳沼が語った。相模川を越えるとそういう面(物価)も安く、通貨をそんなに使わなくても済む。お金もツールでしかない中で、なるべくそのツールを使わずに済むようにして好きなことをやれる方がいい。そういうオフグリッドの生活にはめっちゃ憧れる、
· field 提案 · derived · #3093 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-17
西湘に集まる移住者の気質を僕と柳沼が言語化した。だいたい同じ思考を持った人が移住してきており価値観が似ている。僕は、次郎さん(山本くん)のように『自分で食べるものも家もなるべく自分で作りたい』、かつそれをお金に頼らず知識もオープンソースで共有し合う気質の人がこの地域に集まるのでは
· field 提案 · derived · #3092 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-16
コミュニティとの距離感について柳沼が語った。自分たち二人は、決まった小さいコミュニティで皆で畑仕事や収穫祭をやるのがあまり得意でなく(めんどくさがり屋)、少し距離を置いて地域を問わずいろんな人と知り合いでいる関係が心地よい。小さいコミュニティはちょっとしたことがエンタメになって『
· field 提案 · derived · #3091 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-15
岡村朝子(陶芸家)をめぐる話。柳沼は朝子を知っており、朝子が岩掘り商店に入るかもしれず、そこでソフトクリームをやると言っているらしいと語った。The Studio Oisoのアパートも入居者が新たに決まったらしいという話も交わされ、朝子の陶芸への評価(陶芸もいいよね)も語られた。
· field 提案 · derived · #3090 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-14
パーティーに来た二人のおばちゃんと周辺の農家を柳沼が紹介した。一人は農家の『遠農(手伝い)』のようなことをしている声の高い人で、平塚の人たち。話の流れで、宮川ファームの宮川さんとは知り合いで先週会ってきたこと、獅子舞(の行事)はもうなくなってしまったことなどが語られた。
· field 提案 · derived · #3089 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-13
地域通貨をめぐる柳沼の関心。この辺(相模湾?周辺)で地域通貨・地域発行券のような取り組みがあったが、今も動いているのかあまり聞かない、と述べた。柳沼は、うまくいかなくなった理由こそ知りたい、何でも『いい時しか取材されない』が、つまずいて一旦やめた事例は同じことを考える人のヒントに
· field 提案 · derived · #3088 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-12
脱資本主義をめぐる柳沼の思想。資本主義を完全な悪だとは思わないが最高のシステムとも思わない、そろそろ社会のOSが変わりそうだ、と語った。理念について皆で超真剣に話し合っているわけではなく、それぞれが何となく同じことを考えていると分かるから、その中で緩く取れたものを交換し合っている
· field 提案 · derived · #3087 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-11
僕が調査意図を語り、柳沼が応答した。僕は、今日集まる人たちのコミュニティが、資本主義的・大都市的な『お金とサービスだけ』でなく、物々交換や贈与で循環が成り立っている点が面白く、オープンソース的でもあると述べ、『卵とホップを交換している』ような例を聞きたいと問うた。柳沼は、そんなに
· field 提案 · derived · #3086 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-10
栽培方針を柳沼が語った。ホップは無農薬で育てており、無農薬でやりたい場合はなおさら周囲の農家との調整が大事だと述べた。畑には緑のツルのパッションフルーツもあり、これはビールに入れたりノンアルにしたりする(酸味を活かす)。みかんの木などは前の耕作者が残していった名残だと説明した。
· field 提案 · derived · #3085 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-09
ホップのトレリス(単管)を柳沼と相方の二人で自作したことを語った。単管は自分たちで垂直を取りながらカンカンと打ち込んで建てたもので、これが一番大変だった。設計は賢い相方(ダーサン)が担当。周りにホップをやっている人がこの辺にいないため、いきなりこんな設備を建てると周りの農家が驚く
· field 提案 · derived · #3084 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-08
パーティーに来る二人の女性を柳沼が紹介した。一人は漢方の(調合の)資格を持つおばちゃんで、柳沼と同じマンションに住むアンテナの違うタイプ。もう一人は、そのおばちゃんが連れてくる人で、今は平塚で燻製の工場を建てて息子と一緒にやっているが、それまでは映像クリエイターで、旦那はソニーな
· field 提案 · derived · #3083 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-07
年末パーティーに集う作り手たちを柳沼が紹介した。ピザを焼いてくれる人は今平塚で担々麺屋をやっているが元々はイタリアンの人で、ポータブルピザ釜を持ってきてその場でピザを焼いてくれる(去年もやってくれた)。その人には畑の一部を貸してエゴマやサツマイモを育ててもらっている。『変な大人た
· field 提案 · derived · #3082 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-06
生計の現状を柳沼が率直に語った。今のホップの売上だけで生活できるほどではまだなく、貯金も切り崩している。ただし農家になると新規就農者向けの助成金が3年間もらえ(年間150万円ほど)、これが意外とバカにできず助かっている。あと1年半ほどはもらえるがその先は分からず、それまでにある程
· field 提案 · derived · #3081 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-05
ノンアルビール製造所の計画を柳沼が語った。場所は岩掘り商店で、杉山(大輔さん)に『いい場所ないかな』と相談したら『そこだよ』と紹介された。補助金をもらっているため来年3月いっぱいまでに製造所を完成させないと補助金が降りなくなる。補助金は一度落ちたが補正予算で通り、事業費の4分の3
· field 提案 · derived · #3080 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-04
柳沼が杉山大輔との出会いを語った。移住してきたとき『構図(国府津?)で面白い活動をしている人がいる』と聞き、それがブレンドをやっている杉山だった。ブレンドを一度見に行き、『これからホップをやるのでよろしくお願いします』と挨拶したのが最初。引っ越してすぐ知り合ったが、その後しばらく
· field 提案 · derived · #3079 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-03
ホップの価格戦略と販路を柳沼が語った。鹿児島に(醸造を)頼んだのは4年前からで、最初の年は一本330mlを500円で売っていたが、今は800円で売っている。それでも売上も本数も約3倍あり、世間のホップ(ノンアル)へのイメージが変わってきていると実感。普通のスーパーでは絶対売れない
· field 提案 · derived · #3078 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-02
新規就農の認定審査について柳沼が語った。審査会は1回で終わり、10人以上の前でこの5年間どういう農業をやっていくかを計画としてプレゼンした。自分の場合はホップで、誰もホップのことを知らないため質問が一つも出ず、唯一出た質問も細かい枝葉のことで、運よく何事もなく認定された、と述べた
· field 提案 · derived · #3077 / W3C-MOM-金曜日11-25_7-MP-01
柳沼が自身の就農経緯を語った。ホップ畑自体は4年前に始め、研修をしながら育てて農家になり、取材時点で丸2年が経ったところ。農家認定はエントリーから認定までに行政のやり取りで時間がかかり、パッと取れるものではないと述べた。
· field 提案 · derived · #3076 / W3C-MOM-金曜日10-33_6-MP-06
柳沼が将来構想として薬草農家に触れた。薬草栽培は大学や製薬会社と協力して進めるもので、薬草農家は非常に少ない。若い(相手=米農家NP-03を指して)なら今から極めていくといい、と勧めつつ、自分も余力があれば薬草農家をやりたいと語った。
· field 提案 · derived · #3075 / W3C-MOM-金曜日10-33_6-MP-05
柳沼が畑でホップ蔓の収穫・片付けを実演しながらインタビュアーに手ほどきした。蔓は支柱の紐に型結びではない特殊な結び方で固定されており、正しい向きに回すとほどけて外れる。品種は『クリスタル』で、枯れた毬花でも潰すと強い香りが立ち『クラフトビールの匂いがする』。隣の蔓をハサミで切り、
· field 提案 · derived · #3074 / W3C-MOM-金曜日10-33_6-MP-04
インタビュアーが『小田原かどこかのビールのフェスに出していた』と振り、柳沼が『フェスはやっぱり人が来る』と応じた。地域のクラフトビールフェス出店に柳沼(Home Ground Hop)が関わっていることが確認された場面。
· field 提案 · derived · #3073 / W3C-MOM-金曜日10-33_6-MP-03
柳沼(卸先=ブルワリー側を観察する立場)がクラフトビール業界の現状を『供給過多で怪しくなってきている』と分析した。大手ナショナルビールがクラフト風の味(ヤッホーのヨナヨナ・青鬼など、大手とクラフトの中間)を出し、それで十分うまい。都内(世田谷等)では1パイント2000円ほどして庶
· field 提案 · derived · #3072 / W3C-MOM-金曜日10-33_6-MP-02
柳沼が新規就農の当事者としての障壁を語った。就農して今二年で、農地はまだ買えず借りているだけ。農家として信用・信頼される(概ね三年)と、周りが『売ってほしい』と言ってくるようになり土地を持てる。インタビュアーも『農家はなるのもハードルが高いし、自分で土地を持つのも大変』と応じ、な
· field 提案 · derived · #3071 / W3C-MOM-金曜日10-33_6-MP-01
柳沼が、自分のホップ畑を『ガヤマファーム』(菊池夫妻の農園)から借りていること、菊池夫妻はともに慶應SFC出身(夫が環境情報系、妻が総合政策)で夫は現在四十歳ぐらい、一時期SFCの坂茂(バンさん)研究室に入ったが合わず途中でやめた=建築をかじった人、と紹介した。菊池は田んぼを多く

関わった交換(trade) (2)

trade TRD-009 冷蔵庫の扉 ⇄ ?
trade MP-TRD-1288-1 元魚屋の物件案内 ⇄ ?

notes

平塚・南金目でオーガニックのホップ畑『Home Ground Hop』を営む(運営Hopwala)。『湘南追いホップ』を掲げYggdrasil/Tsuji Brewing等と協働、マルシェ・収穫体験も。小田原の元魚屋を借りてノンアル醸造所兼マルシェにしたい。4/24に志磨らを案内し、冷蔵庫の扉を什器転用OKと申し出